【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
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◆lFOXrxX/4g
[saga]
2022/08/19(金) 12:16:03.67 ID:9NuVOgoC0
ずぷぷぷぅっ♡
ラピス「ぅっ、ふやぁぁあぁっ……♡」
ウォルフ「ふぅっ、ふっ、ふぅ……♡」
テラスの柵を掴みながら、ラピスが喘ぐ。
ウォルフもまた同じ柵を掴み、腰を前後に動かす。
ぶちゅっ、どちゅっ、ばちゅっ、ばちゅっ、ぷっちゅ、ぷっちゅ、どちゅんっ♡
ラピス「はっ、はっ、はっ♡ ぷぃっ、ぴぃっ♡ ぴいぃいぃぃっ♡ ぷいいぃいぃっ♡」
ウォルフ「ふぅっ、がるるるる、がぁうるるるるるるぅ♡」
どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ ばちゅんっ♡
ウォルフ「んん♡ ラピス、どう?♡ おっぱい、出そう?♡」
ラピス「まだ、まだ……だからっ♡ もっとっ♡ 突いてくださぁいっ♡」
ウォルフ「うんっ♡」
ぼぢゅんっ♡
ラピス「かふっ……!♡」
ウォルフが腰を沈めた途端、ラピスのお腹が大きくペニスの形に膨らんだ。
そしてラピスの手が柵を離れ、完全にラピスはペニスの上に乗っていた。
ばちゅっ、ばちゅっ、どちゅっ♡ ずちゅんっ、ずちゅっ、ずちゅんっ♡
ウォルフ「はーっ♡ はーっ♡ がぅうるるるるるるるぅっ♡」
ラピス「はひゅっ、はふ、ぴぎぃっ、ぎぅうっ♡」
ウォルフ「ん゛ぅっ♡」
びゅぐーーーーーーっ♡ どびゅぐるるるるるるるぅっ♡
そしてウォルフが射精をした瞬間、ラピスはその勢いでワインのコルクのように飛んで柵の外にほうり出されてしまった。
ウォルフ「あっ!?」
精液で綺麗な放射線を描きながら、地面に向かって落ちていくラピス。
しかし未来の見えたラピスは、慌てることなく微笑む。
そして次の瞬間、未来視の通りラピスの身体は白い毛にと包まれた。
ウォルフ「あっ、危なかったぁ……」
ラピス「……ありがとうございます、ウォルフさん……♡」
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