【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
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◆lFOXrxX/4g
[saga]
2022/08/19(金) 23:23:14.31 ID:9NuVOgoC0
途端、ウォルフはチキに襲い掛かった。
ボタボタとヨダレがチキの顔に落ち、大きく開けた口内がチキの視界に広がった。
チキ「あ」
チキが死を覚悟したその時、ウォルフの表情が穏やかになった。
ウォルフ「……なんて。食べないから、大丈夫だよ」
2年前のウォルフなら、最悪感情のままにチキを文字通りに食べてしまっていたのかもしれない。
それほどまでに、チキのダンスは魅力的だった。
だが、ウォルフは進化して狂気を繰ることが出来るようになっていた。
操れるようになった狂気も、ウォルフの強さの一片だ。
チキ「あっ、ああっ……良かったっス……本当に、食べられると……」
ウォルフ「ごめんね、怖がらせちゃって……」
ウォルフがそう謝ると、チキは口角を上げた。
チキ「……でも、自分は……センパイに食べられるのなら、本望かもしれないっス……センパイの、血肉になれるのなら……♡」
ウォルフ「そういう事言わないでよ……本当に食べちゃいそうになっちゃう。……まあ、食べるっちゃ食べるんだけどね……♡」
チキ「ふは……♡」
こちらはもちろん、性的な意味でだ。
一度死の危機に瀕して、いつも以上に濡れているチキの秘部に、ウォルフはペニスを押し込んでいった。
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