【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
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65: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2021/12/04(土) 19:29:28.86 ID:GWcgtVqv0
ラピス「ぷぃぎぃいぃっ♡!?」

ビクンビクンと急に跳ねだしたラピス。
それを見て、ウォルフは今度は小さく舐めてみた。

ウォルフ「......れろ」

ラピス「ぴぎぃぃぃっ♡!? ぎぃっ♡! ぷっ...♡ ......ぷぃぃっ、ぴぃっ.........♡」

ウォルフ「えへへ。おもしろーい......♡」

そのラピスの反応は、ウォルフの中の幼いいたずら心に火をつけた。
ウォルフは縦に並んだ乳首を下から上に舐め上げた。

ラピス「ぎぃいいぃぃぃぃっ♡ ぎぃぃっ♡ ぷぃぃぃいいぃっ、ぷぃぎいいぃぃぃぃ.........♡」

ウォルフ「ん、やっぱりぃ......♡ ここ、きもちいいんだね♡」

ラピス『ひゃぁあぁっ♡ うぉるふさぁんっ、やめっ、やめてぇぇっ♡ だめぇっ♡ らめぇぇぇぇぇっ♡』

ウォルフ「えへへ。やーめない♡」

ラピス「ぴやぁうううぅうぅぅぅっ♡」

それからしばらく、ウォルフはいたずら心の赴くままにラピスの身体をもてあそび続けた。
勃起しているペニスを抱えながら決して自分からは挿入せず、ラピスがおねだりするのを待ち続けた。
そして何分も経たないうちに、ラピスの心は完全に堕ちていた。

ラピス『いれてぇぇ......♡ ウォルフさん、いれてぇぇぇ......♡ もう、しん、じゃぅぅ。これいじょう、されたら、ほんとうに、しんじゃい、ますぅぅ.........♡ はぁあぁぁぁ......♡ ああぁあ、あぐぅぅぅぅぅ.........♡』

ウォルフ「んー、どうしようかなぁ......どうしても、いれてほしいー......♡?」

ラピス『どうしてもぉっ、どうしてもですぅっ♡ きもちよくなりたいですぅぅっ♡ おねがいぃ、おねがいしますぅぅっ♡ じゃ、じゃないと......わたし.........♡』

ラピスが脚をもじもじとこすり合わせて精一杯おねだりしたのを見て、ウォルフはとても満足だった。
固く熱くなっているペニスを見せつけるようにラピスのお腹に乗せると、その重量でラピスの口から精液がゴボッと溢れた。

ウォルフ「はぁ、はぁ、ふぅ......♡ いれるよー......♡」

ラピス『はぁ、はぁっ♡ うぉっ、ウォルフさんっ♡ はやくっ、はやくぅっ♡ はやくぅぅぅっ♡』

ウォルフはラピスの秘部にペニスを押し当てると、ぐっと腰を落として貫いた。

ぼぢゅんっ♡

ラピス「ぷぐぅぅぅぅぅぅっ♡」

ウォルフ「んぁぁぅぅぅっ♡ ラピスぅっ、はぁぅっ♡ はぁぁ、はぁぁ......♡ きもちいぃぃぃ......♡」

ウォルフのペニスはコブの手前までずっぽりと入っていた。
進化前なら既にこの段階で子宮を押し上げていたのだが、ラピスの進化とともに、現在の膣もまた深くなっていたのだった。
締め付けはそのままに膣壁はさらに物欲しそうに動き、うねうねと優秀な雄の精液を求めてうねっていた。

ウォルフ「ん、んんんんんんん......♡ はぁ、はぁ......どぉ、ラピス......きもちいい.....?」

ラピス『ぃいっ、はぁいぃぃっ♡ きもちっ、きもちいいっ、ですぅっ♡ はぁーっ、はぁーっ......♡ あのぉ、あの、ちゅー、してくださぁい......♡ ......んむぅっ......♡!♡! 〜〜〜〜〜っ......♡』

ウォルフ「んっ、むぅっ、んちゅ〜〜〜〜〜〜......っ♡ ぷはぁっ、はぁっ、はぁっ......むちゅぅぅぅぅ〜.........♡♡♡」

ウォルフが顔を近づけるとラピスの口は抱き着くようにそれを迎え、ウォルフの口腔内まで舌を侵入させてきた。
ウォルフはラピスの唾液をしっかりと味わいながら、腰を少しずつ前後に動かし始めた。

ずちゅ、ずちゅ、ぶちゅ、ぷちゅっ、ちゅぷ、ちゅぅぅ、ぷちゅぅっ♡

ラピス「ふすーっ、ふすーっ♡ ぷぃっ、ぷきぃぃ.........♡ きぃっ、ぷぅぅっ、ぷぃぃいぃいぃぃ.........♡」

ウォルフ「ううううううぅぅぅぅ.........ごるぅるるるるるるるるるるぅぅぅ.........♡ ぐぅうるるるるるるるるるるるるるるぅぅぅぅぅぅぅ......♡!」

次第にそれは早くなっていき、ラピスの子宮はぼちゅんぼちゅんと突かれるようになっていった。
密着は更に密接に、喘ぎ声はどんどん大きく、愛する気持ちもお互いもっと深まっていった。

ラピス『ぁぁああぁあああ゛ぁぁぁっ♡ はぁぁぁっ♡ んぁぁあぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡ ウォルフさぁんっ♡ すきぃっ、すきですぅっ♡ はぁっ、はぁぁっ♡ だいすきですぅ、んぁぁあぁぅっ♡ だいすきぃぃっ♡』

ウォルフ「ぼくもっ、ぼくもすきっ、がるるるるるるるるるっ♡ ラピスごぅぅるるるるるるぅっ♡ がうううぅぅっ♡ ぼくのっ、ぼくのラピスぅっ、はぁっはぁっ、ごぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」

ぼちゅんっ♡ ぼちゅっ♡ どぢゅっ♡ ごぢゅぅっ♡ どぢゅぅぅぅっ♡

ラピス「ぴぃいっ、ぷぃいいぃいぃぃぃっ♡ ぎぃいいいいいぃぃいぃぃっ♡」

ウォルフ「ラピスぅっ♡ はぁっ、はぁぁっ♡ らぴすっ、らぴすっ、らぴすっ♡ がぅうううぅうっ♡ でるぅっ、ごうううぅぅるるるるるるぅぅっ♡」

ウォルフが思い切り腰を押し付けると、ラピスの秘部はあっさりとコブを受け入れて飲み込んだ。
それと同時に亀頭は子宮に達し、子宮口を貫通して子宮壁に激突した。
そしてウォルフはぶるぶると尾を震わせながら射精した。


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