【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
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◆lFOXrxX/4g
[saga]
2021/12/04(土) 19:28:22.63 ID:GWcgtVqv0
びゅるるるっ♡ びゅーーーーっ、びゅぶ〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡
ラピス『んぶぐぅっ♡ んぐっ、ごくんっ、ごくっ、ごくっ、ごくっ♡ .........ぶぷっ、ぉえ゛ぇぇぇっ♡』
大好きなウォルフの精液を胃一杯に飲んだラピスだったが、大きくなったとはいえその容量はそんなに多くなっていない。
精液は鼻から口から溢れて来て、ラピスは思わずペニスから口を離して真っ白な精液を嘔吐した。
びゅぶっ、びゅぶるるっ、どびゅぅっ♡
ラピス『お゛っ、おぇぇぇぇ.........♡ じゅるるっ、ごくんっ......ごぽっ......♡』
ラピスの顔は精液まみれ、お腹は革水筒のようにたぷたぷとしており、精液と血が混じったピンク色の大きな鼻提灯がぷかぁと出来た。
ラピス(ああ、結構こぼしちゃった......もったいない......♡ もっと、飲みたい。もっと、ウォルフさんを、私の栄養に.........♡)
ウォルフ「えーっと......ラピス......?」
ラピス『えっ、あっ!? .........ごぼぉっ、おぇぇぇっ♡』
いつの間にかウォルフは目が覚めており、それに驚いたラピスはまた吐いた。
ラピス『はぁ、はぁ、おぇ.........あ、あの、違うんです、ウォルフさん、これは......ごぽっ......♡』
ウォルフ「あー、んー......んむっ」
ラピス『んっ♡ んんんん〜っ♡』
まだ寝ぼけているウォルフは静かにキノとミドカを降ろすと、とりあえず目の前にいたラピスにキスをした。
ちょっと苦い精液と、甘い唾液の味がした。
ラピス『ん.........んん.........♡』
ウォルフ「......ぷはぁっ。はぁ、はぁ......おはよ、ラピス」
ラピス『ほはよう、ごあいますぅ......♡ はーっ、あうぅ......♡』
ウォルフはそのままラピスを押し倒した。
ラピス『ひゃぅ......ごぼっ......♡』
ウォルフ「んー、いやぁ、べつにいいんだけれどさ......さすがにねているあいだにきゅうにはやめてほしいなぁ......」
ラピスの身体を舐めながら、ウォルフは自分が毎夜他のメンバーにしている事をすっかり忘れてそう言った。
ラピスは精液を喉に引っかからせながら謝りながら、ビクンビクンと舐められる快楽に身を任せていた。
ラピス『ごめんなさいっ、ごめんあ、さぁいぃ......♡ どうしても、どうしてもがまんできなくてぇぇ.........♡』
ウォルフ「ん、いいんだってばぁ。きもちよかったし......でも、ちょっといじわるしたいきもち」
ラピス『はぁっ、やめぇっ、そこっ、まだ敏感でぇっ♡ はあっ♡ んあああっ♡ 今日のウォルフさんっ、なんかへんっ♡ んぁぁあぁぁっ♡』
ウォルフは急に起こされた事と寝ぼけていた事で「S」の部分が表に出ていた。
ラピスが嫌がるのも聞かずに、ペロペロとそのお腹、胸、四肢、そして秘部と、全身を舐め回っていった。
ラピスの身体は進化したことで確かに成長しており、腰などの引き締まるところは引き締まり、お尻や胸などにはもっちりとした柔らかい肉がついていた。
ウォルフ「れろ、れろ、んぅ、れろぉ♡ ......あぇ、なにこれ」
ラピス『はーっ、はーっ、はーっ.........♡ あ、あのぉ......そろ、そろぉ、やめてくださぁい......♡』
そんなことをしていると、ウォルフはラピスのお腹に並んだピンク色の複数の小さな突起物を見つけた。
乳首だ。
成長したことで目立つようになっていたのだった。
その周りは比較的毛が薄く、ピクンピクンと痙攣しながら顔を出していた。
試しに、ウォルフはそれを前脚の爪でつついてみた。
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