【安価コンマ】貴方は世界を巡るようです R-18の4巡目
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474: ◆Nq0wl2Ysns[sage saga]
2022/01/19(水) 03:35:16.96 ID:Wpckm5Yb0
乳首で一回イかせて、はい覚えましたねあとはご自分でどうぞ……これはさすがに酷すぎると思うので、もう一度だけイかせてあげることにした……今度はちゃんと下で。

――乳首の触り方は覚えましたね? それじゃあ次はお待ちかねの下を触ってあげますね、ワイズさん……。

「……っ♥」

つるつるの秘部を軽く触るだけでぐちゅり、と水音が聞こえてきた。ぴっちりと閉じた割れ目からトロトロの密が零れて大洪水を起こしている……こうしたのはわたくしですけど、ちょっと濡れすぎじゃ……。

「ど、どろしーさん……♥」

今にも泣きそうな小さな声で名前を呼ばれる。いけない、ちゃんと教えてあげないと。

――いきますよ。

左手の指でくぱぁ、と秘部の割れ目を開けるとワイズさんのとろっとろの中身が見える。そしてその中身に向かって右手の中指……その第一関節までゆっくりと挿入する。

「――っ〜〜〜♥♥♥」

バタバタと足を動かして快楽を逃がしている、ちょっとしか入れていないのにこの反応は止めた方が良いかと思ったが。膣内に入ったわたくしの中指の先をワイズさんはちゅうちゅうと吸い付いて離さなかった。

…………。

――それじゃあ、ゆっくりと慣らしていきましょうねワイズさん。中指をぬぷぬぷ、ぬぷぬぷ……ゆっくり優しく出し入れしましょうね。

「んっ♥ ちょ、どろしーしゃん……ふぁっ♥ も、や、やめてぇ……っ♥」

わたくしにエッチな所を弄られてとろっとろの声しか出せないワイズさん。止めて欲しいと抵抗しようとしても気持ち良さに負けて抵抗できないワイズさん。

素直に――可愛い、と思った。ユウナのあの目の意味が分かったような気がした。

――いーち、にーぃ。いーち、にーぃ……ぐちぐちと出し入れを繰り返すたびにワイズさんから「あっ♥ あっ♥」 と声が漏れる。

「も、もうわかった♥ わかったからぁ……やぁ♥ おっ……おおぉ……っ♥」

当然止めてあげない、第一関節から第二関節まで入れてより奥まで優しくかき混ぜる。軽く指をピストンさせるだけでぐちゅぐちゅといやらしい水音が響き渡る。

……わたくしも、こんな風なんでしょうか。

「あ、あっ♥♥♥ やぁっ♥ にゃ、にゃんか来る♥♥♥ ……ど、どろしーしゃ♥♥♥」

――それじゃあちょっと早くしましょうね。

くちゅくちゅくちゅ、くちゅくちゅくちゅ。はい、力抜いて、抜いて……我慢しないで良いですからねー……。

耳元で擬音を囁く、そして我慢をしないように力を抜くように指示をしてあげると「にゃぁああああああああ……っ♥♥♥」っと猫のようなふやけた声が聞こえてきた。

単調にピストンするだけだった中指を少しだけ曲げて、ワイズさんの膣壁を軽く擦り上げてあげると――――。

「――お、ぁ、イ――――〜〜〜〜っっっっっ♥♥♥♥♥」

ぷしゃ、ぷしっ……しゃぁああああああああ…………。

びく、びく、びくんっ……と、その小さな身体を仰け反らせ、足をピーンと延ばして――盛大に跳ねた。小さな秘部からはぷしゅぷしゅとエッチな水が放たれて床が染みを作る。

「あ、あ……? ぁ、やぁ……♥♥♥」

腰をかくかくと小刻みに振るわせて、声にならない声を上げるワイズさん。女の子の秘部での初めてのオーガズムの余韻を存分に楽しんでいるんだろう。

口からは涎が垂れて、下半身からは汁が零れている。イヤらしい匂いが部屋中に広がる――涙目でまだびくびくと跳ねているワイズさんが、わたくしの足の間に倒れている。恐らく腰を抜かしてしまったんだろう。

――――ごめんなさい、ワイズさん。

わたくしは、左手を伸ばして一つの小さなおもちゃを手に取った。


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