【安価・コンマ】貴方が幻想郷で暮らすんだ!其の拾!【東方】
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47:>>1 ◆WIBvPkoLlg[saga]
2022/01/30(日) 16:07:28.30 ID:c7Kq88ya0
麟 「八雲の旦那、龍神、絹流通の元締め、守矢の禰宜、鬼神長、幻想郷賢者の一人…
   本当に意味の分からないくらい凄い奴らが集まったもんだねぇ。」

結梨「多種多様…というか…なんというか…
   でも…そういうのは…私は好き…」

雪見「私にとってはみんな幻想郷の大事な仲間であり子供たちであり愛すべき人々だから大きい小さいなんてないんだけどな〜。」

あき「そりゃぁ雪見さんがこの中じゃ一番立場が上だからね。
   ボクなんて幻想郷の設立にかかわっただけの妖怪だよ?」

風太「まあまあ、確かに凄い面子ですが、今日は酒の席なので。
   あまりそういうのはなしにしましょうよ。」

陽 「それでも、気が引ける部分はありますけどねぇ…
   この中じゃ一番年下ですし。」

ミチル 「妖怪や神なんかを前にして年なんてもはや意味をなしてないだろう。
   幻想郷に住んでいるのならそれは立派に等しく仲間だ。」

雪見「そうそう♪あまりそういうのは気にしちゃだめよ〜♪
   空から降りてくれば私もただのふわふわしたお姉さんだもの♪」

麟 「まあ、そういうことだよ。
   面子はすごいが何も怖がる必要はないさね。」

あき「そういえば、いつの間にか全員分の酒が出されてたけど、そろそろ乾杯する?」

結梨「賛成…早く飲みたい…」

ミチル 「そうだな。」

陽 「ですね。」

風太「それでは、ここは雪見さんに乾杯の掛け声やってもらってもいいですか?」

雪見「いいの?やった〜♪
   いつも宴会じゃやらせてもらえないからね♪
   それじゃぁ…コホン…」


雪見「今日はこの奇跡的で多種多様な人々とお酒を飲み交わせることに感謝をして…
   かんぱ〜〜い♪」

「「「「「「乾杯!」」」」」」



ちょっとご飯食べてきます。
案のほうは全部消化できるかはわからないですが、19:00くらいまで頑張りますのでよろしくお願いします。


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