【安価・コンマ】貴方が幻想郷で暮らすんだ!其の拾!【東方】
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49:>>1 ◆WIBvPkoLlg[saga]
2022/01/30(日) 17:54:32.51 ID:c7Kq88ya0
再開


雪見「じゃ、恋バナしましょ恋バナ!
   ラブラブ話でもいいわよ!」

陽 「きゅ、急ですね…」

結梨「恋バナか…私も…少しそういう話…興味あります…!」

雪見「とくに男の子組はそういう話いっぱいあるでしょ♪
   麟ちゃんもね♪」

麟 「あ、あたいもかい?」

風太「というか、男はみんな恋バナというより惚気になってしまうのでは?」

ミチル 「そうなると…私の場合豊姫の話か?」

あき「ミチルさんの場合今の奥さん以外にもいろいろ言い寄られてたでしょうよ。
   たまに紫とまたほかの人に粉かけてるって話してたよ。」
   でもそうなるとこの話題にな関してはボクは参加できそうにないね。
   聞きに徹して」

ミチル 「幽々子の話でもすればいいんじゃないか?」

雪見「ミチル君!?」

あき「あ〜、それ聞いちゃう?
   いや別に話してもいいんだけどさぁ。
   聞いた後気まずい空気にならない?」

麟 「どうせこれからするのはみんな過去の思い出話さね。」

陽 「俺も気になりますね。
   …あきらさんがどんな風に幽々子さんと付き合っていたのか。」

結梨「ここの人たちは…多分そういう雰囲気には…ならないんじゃないかな…」

ミチル 「と、いうことらしいぞ。」

雪見「あきらくんがそれでいいならいいけど…
   ミチル君はちょっとデリカシー学んだほうがいいんじゃないの〜?」

ミチル 「…確かに無神経だったかもな。
   すまなかった。」

あき「大丈夫大丈夫。
   割り切ってる…って言ったらウソになるけど、たまには思い出すのも悪くないんだ。」

雪見「そっか。なら問題ないかな♪
   順番は…ここに先に来た順でいいかな?」

麟 「てことは、あたいが一番かい?」

風太「それで俺が二番ですね。」

雪見「次は私かな。」

結梨「それで…私…」

陽 「オレがその次で。」

ミチル 「それから私。」

あき「最後にボクか。」

雪見「それじゃあ、麟ちゃん!張り切ってどうぞ♪」


麟 「ん〜…最初だと名に話せばいいかわからないねぇ。
   どこから話したものか…」

ミチル 「馴れ初めから始めたらいいのでは?」

陽 「オレもそれでいいと思います。」

結梨「それで…最後は…近況…」

麟 「あいよわかった。」


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