【安価・コンマ】貴方が幻想郷で暮らすんだ!其の拾!【東方】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
70:>>1 ◆WIBvPkoLlg[saga]
2022/02/06(日) 19:48:01.04 ID:l2YNwTMp0
ミチル 「そうか…私自身じゃそこら辺はよくわからないが…
   っと、豊姫の話だったよな。
   私と豊姫は何千年前か…子供のころよく世話を焼てもらった姉分でな。
   両親も忙しかった私は豊姫、依姫、輝夜と一緒に永琳師匠のしたで暮らしていた。」

雪見「私も多分生まれてないんじゃないかしら?
   というか絶対生まれてないわよね。おじい様とかの時かしら…?」

あき「ここの誰も想像できないよきっと。」

ミチル 「それから色々あって豊姫たちは月人になって…
   再開したのは本当に最近のことだ。
   それからは…まぁ誇張もあるが流れ的には噂通りだ。
   いろいろな人から好かれ、最終的に豊姫を選んだ。」

陽 「オレとは違う意味で…色恋沙汰に事欠かないですね。」

風太「確かに、無自覚と言えど色々な人をですからねぇ。」

ミチル 「あまり茶化してくれるな…
   …最近もこれといって特別なことはしていない。
   是非曲直庁まで豊姫が頻繁に来るようにはなったが、そのくらいだ。」

結梨「…お子さんは…いつ頃の…よ…よていで…?//」

雪見「あらあら照れちゃって♪」結梨ナデナデ

ミチル 「そ、そういうのは…いずれするさ。
   お互いタイミングっていうものがある。
   …ええい!私の話はこれで終わりだ!」

あき「あらら、拗ねちゃった。」


今日はこれにて。
また平日のどこかか、土曜日にお会いしましょう。

今のうちにあきらと生前幽々子のエピソードをぼしゅうします。
まだあまり固まってないのでね。
↓1-3(一応それ以降も受け付ける予定です。)


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
396Res/241.65 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice