男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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136: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/01/19(水) 03:54:05.61 ID:cH0OISwi0
後輩女優勢! ズキャアン


姫カット「いくよっ!(後輩女に向けて走りだし)」


放送「強靭な足腰から繰り出されるダッシュ。後輩女さん捕まればまずいですね!」


お嬢「後輩女さん足を使って!逃げるのですわ!」


ドーナツ「で、でも逃げても捕まっちゃいそうです」アワワ


茶道「押し倒してしまえばコスプレ通り後輩女さんは子猫ちゃんねっ!」


誰もが後輩女が押し倒される未来をそのダッシュに見た。しかし。


後輩女「ふんっ。(リモコンを取り出しスイッチをいれる)」カチ

姫カット「む!」

後輩女が入れたスイッチはお互いのアナルバイブを振動させるものだった。

後輩女「っうぅ」ブブブ


後輩女にとっても背筋に電気を走らせる刺激だったが、姫カットはそれに加えて自力ではどうにも抜けない栓が明らかに弛むのを感じた。思わず牛乳浣腸が溢れてしまいそうな感覚に急ブレーキをかけ両手でお尻を押さえる。


姫カット「〜〜〜っ///っ!!?」キキィー!


男「お漏らししそうな姫カット先輩レアで草ぁ!」


後輩女「いひひ。いいものもらっちゃったw(スイッチをいれたまま、姫カットの片足を持ち上げ)うりゃっ」グイ


姫カット「きゃ!?ま、まてっ!お尻っあ!(背中から転ぶ)んぃぐっ!///」ドテン


後輩女「姫カット先輩〜♪頑張ってお尻の穴に力いれて我慢してるんですかぁ?出しちゃえばいいんじゃないですかw」


姫カット「そ、そんなことできるわけがぁっ…んんんっ//」



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