男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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137: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/01/19(水) 04:36:50.76 ID:cH0OISwi0

姫カットは片手でアナルバイブを抑えながら立ち上がろうとする。


後輩女「お嬢先輩のアドバイスも聞かせてもらおうとおもいます」


お嬢「え?」


後輩女「足を使えってぇ♪(姫カットの剛直を片足で軽く踏みつけ)」グニィ


姫カット「や゛ひぃっ!?」ビクン


お嬢「わ、私の意図した使い方じゃありませんわ。あ、足であのように//」


姫カット「よ、よしたまえっ!///ん゛っ!?か、仮にも性器だぞっ…あ゛ひっ!!」ビクン


後輩女「後輩におちんぽ踏まれて足の裏で擦られて気持ち良さそうですね♪」グリグリ


姫カット「ぉおおおっあ゛〜っ!!///や、やめっ!やっ!」ビクンビクン


鉄人といえど慣れていない肉棒を細い足でしごかれる感覚は初体験であり我慢のしかたも分からず下品な声が漏れてしまう。


放送「一転攻勢!姫カットさんも不運ですねはじめてのおちんちんへのアプローチが足だなんて!」


男「あいつ責め始めたら止まらねえな!」


ツンデレ「姫カット先輩!とりあえず無理やり立って距離とって!」


茶道「いえあれは…力を込めればお尻の栓が抜けてしまうかも。不利な体勢ね」


そうこうしているうちに、後輩女は姫カットの両足首をつかみ逃げられなくしてしまう。そしてますます足コキの精度は高まっていった。


後輩女「姫カット先輩のちんぽ、はじめての快感が足とかとんだマゾちんぽになっちゃうかもしれませんねぇ。いひひひ」グリングリン

姫カット「ぁ゛〜〜〜っ!??///(背中反り)やめ!な、なるものかぁあ゛っ」ガクンガクン


後輩女「それじゃ、マゾまんこかなぁ♪(肉棒の下にある陰唇に足をずらして再開する)あは。濡れてるwざーこざーこ」グリグリ

姫カット「ほぁっ!///〜〜っ!お、お腹がぁっ!あぐぐ…っびぎっ!まっ、まって!いきそうだっ!ひゃん!」

後輩女「お漏らしアクメみんなに見せびらかしちゃいますか〜♪優等生失格変態アクメw」グリグリ


姫カット「いやいやぁ〜っ!!それだけはいやぁ!!///おおっ!あ!っく!ぐぐぐぅ〜っ!いぐっ!(親指を膣内に軽く入れられながらの足マンで絶頂)」ビキューン!


後輩女「おおぅ……」ゾクゾク


クール「…絶頂確認(手を上げて宣言)」


牛乳浣腸ボーナス!(?) このレスのコンマ6789で後輩女連続優勢





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