男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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139: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/01/20(木) 03:58:56.92 ID:b63tfEykO

ジャキーン 後輩女優勢!


足技で姫カットを絶頂させた後輩女。姫カットは快感の余韻に身体を痺れさせる。


姫カット「はぁ…ふ…//んっ」ヒクヒク


後輩女「ふーこれでよしと、たしかこれで一度ブレイクに」


お嬢「チャンスですわ後輩女さん、そのお、おちんちんで一本とってしまってください!」


後輩女「え?」


放送「さあ。今が無防備、これは肉棒で挿入されながらの絶頂でリードが生まれそうですね!」


男「え?あ、そっか挿入していかせないと認められないのか」


後輩女「(そういえばそんな感じだった)いひひひ。それでは、姫カット先輩、私の童貞もらってください♪」


姫カット「く…ぅっ」


後輩女は足を掴んだまま姫カットの陰唇に自分の疑似肉棒を押し当てる。改めてドスケベバニースーツに身を包んだ姫カットの身体を観察した肉棒が固くなるのを自覚する。


後輩女「や、やっば…姫カット先輩…(生唾飲み)ドスケベドスケベ言ってきたけどこんなドスケベだったんだ…そりゃ男は見ますよ」


六人の中で最も短小な後輩女だが、勃起サイズは一般的な男性と同レベルだった。その肉棒をゆっくり膣内に押し込んでいく。


後輩女「くぅぅっ!スッゴい不思議!私が姫カット先輩を犯せるなんてwあっ…やっばぁこれがオマンコの感覚…」ズリュ


姫カット「ぁああっ…」ゾゾ


後輩女は慣れない男の欲望に身を任せて腰を動かす。肉が肉をうつ音が多目的ホールに響き、それは段々と姫カットの嬌声にかき消されていく。


姫カット「っん!はっ♥️っ!くっ!や!漏れっ…!んっ!♥️」


後輩女「わ、私のお尻の振動も煩わしいしっ、いちど、きりますっ…♪いひひ…っ(スイッチoff)」ズンズンズン


姫カット「はあ、っあ!ん!やっ、ひ、はあ!っふ」


姫カット「〜〜〜っ!くぅっ!」ビクンビクン!


クール「絶頂確認、いちどはなれて(手を上げて宣言)」


後輩女「は、はあーふー。素敵な経験♪(で、でももう少し続けてたら私が射精してたかも…あぶなぁ…)(ゆっくり未射精ちんぽを抜く)」


コンマは6!
このレスのコンマ0246で男性型絶頂 1357で女性型絶頂




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