男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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140: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/01/20(木) 04:21:26.70 ID:b63tfEykO
早期決着で草ぁ! 派手にいこう(ゲス顔)


仕切り直しとなり再び向かい合う二人。しかし後輩女は不敵な笑みを浮かべているのに対し、息を切らした姫カットは全身に汗をかいていた。それは牛乳浣腸による圧迫感が大きかった。


ツンデレ「な,なんてことなの。姫カット先輩がここまでペースを奪われるなんて。」


茶道「能力が高くても一瞬の隙でこうなってしまうのね」


男(いや完全に浣腸がハンディ過ぎたでしょ)


男の言う通り、いくら二人の間に身体能力の差があろうと、1リットルもの浣腸を受けた状態は大きすぎるハンディ。ドスケベ常識改変の粗ともいえる仕様だった。


ドーナツ「すごい。後輩女ちゃん勝てそうですねっ」

お嬢「流石ですわ〜♪」パチパチ


姫カット「はあ…はぁ…//まだ決着は分からない。茶道がそうだったようにね」


後輩女「ふふん。では私は触れずして姫カット先輩を制してみせましょう(精神的スイッチが入り役者モード)」


後輩女が片手を前にだし、ゆっくり下げる動作をとる。


姫カット「!ぁっ///…ぐっ//んっ(内股に膝が折れ、リングに付きそうになってしまう)」ガク


A真面目「こ、これは」


放送「なんと言うこと、後輩女さんの指示通りのように姫カットさんが崩れていく!」


メイド「後輩女さんのもう片方の手のアナルバイブが作動したのです。スイッチひとつで動きを封じられては最早姫カットさんも狩られるウサギですね」


姫カット「ぁあっ…はあ…はぁ…!も、もれ、いや!そんなわけにはぁっ」ガクガク


クール「……無慈悲ではありますが、時間です。玩具が投下されます(片手にテンガを持ち)」


放送「今回の玩具は男性器を責め立てるテンガだぁ!クールさんによってリング中央に投下されるぅ」


男「だが姫カット先輩は動けない、てことは!」


後輩女「あれぇ?姫カット先輩取らないんですか?流石ですね〜じゃあえ、ん、りょ、な、く♪(テンガをゆっくり拾う)」





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