男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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142: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/01/20(木) 06:23:25.84 ID:b63tfEykO

撤退を余儀なくされたツンデレたちは姫カットの自力での大逆転を願うしかなかった。しかしそれも望み薄なのは明らかだった。


後輩女「さてと。そろそろ入れちゃいます〜?(テンガを肉棒に押し付け)」


姫カット「あ、あ…あっ」


後輩女はそのまま思い切りテンガを押し込む。


後輩女「えい」グリッ


姫カット「ぎゃんっ!!」ビクン!


後輩女「ふーんふーんふーん♪」シコシコシコ


姫カット「やっ!ひ///はう!あ!」


メイド「チンポへの本格的な責め。肉棒初心者の平均射精タイムは圧倒的に速いといわれております。ここまでですね」


アナルの刺激に肉棒への刺激と言う不馴れな快感のサンドイッチに姫カットの敗北はそう遠くない未来にちかづいていた。

後輩女「雑魚チンポしこしこするたびに跳ねてるwいっちゃえ〜」


姫カット「ふぁ…あっ///」


さらに後輩女は自分の肉棒を姫カットの陰唇に再び擦り付ける。


後輩女「おちんちんとオマンコとお尻で三点責めっしてあげます」パンッパンッパン


姫カット「そ、そんなの無理っ//ひぁひっ♥️おお゛っ!あ゛っ〜〜っ!!///」アヘエ


後輩女「エッチしながらぁ、おちんちんしこしこしてあげる私優しいwっんん、はあ、最高ですぅ」パンパン シコシコシコ


男「姫カット先輩!負けないでくれ!(口だけ)もっとドスケベでクッソ無様な姿をみせてくれ!(本性)しかし後輩女がピストン運動してるのも変な感覚だなw」


姫カット「ぁ゛う…だ、だめ、いっく…げ、げんかい…だっ。は…は…♥️んあ…し、射精してしまう…ぅ」


後輩女「いひひひ…ね、姫カット先輩。私の初射精は先輩のオマンコなのに姫カット先輩の初射精はこのテンガなんですよ〜♪可哀想w」シコシコ


後輩女「精々テンガちゃんを孕ませられるように願いながら無駄な疑似ザーメン漏らしちゃってくださいね〜♪」シコシコシコ


メイド(めちゃ心折りにいってて草生えますね)


姫カット「ぁ゛あううっ〜〜っ!!♥️っ///ぎっ!あっ!(射精)」ビュバ


後輩女「あはw勝利の余韻ザーメン…っ♪あっ(膣内射精)」



姫カット「あひぃ!///」ヒクヒク


クール「射精確認、試合終了!」バッ


放送「決まりました!この勝負後輩女さんの勝利だー!」


わあああああああ



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