男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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141: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/01/20(木) 04:44:35.10 ID:b63tfEykO

そこからは簡単だった。アナルバイブに悶える姫カットを押し倒した後輩女は万が一を考えバイブのリモコンをお嬢に投げ渡し、振動を止める術がなくなってしまう。そんな状態で片手でテンガを持ち姫カットの肉棒の先にあてがい、片手でバニースーツから溢れた爆乳を指でなぞる。


姫カット「や、やめ…やめ、ろ…//」


後輩女「姫カット先輩こんなドスケベなおっぱいしてるくせにおちんちん生やしてるぅw恥ずかしいと思わないんですか〜」ツンツンツン


後輩女「ウサギって性欲の象徴だって海外で言うじゃないですか、頷けるドスケベさですねw」グリグリ


姫カット「乳首っ…おしこむなっ…やめっ//」


放送「もはやこれはウイニングランなのでしょうか!」


茶道「く…!これは無理かしら…」


ツンデレ「いや茶道先輩。お嬢さんがリモコンを持っているならチャンスですよ!リング外なら私たちで奪える!」


茶道「あ、そっか私たちで奪い取ればいいのね!」


男「ふひひひw姫カット先輩やべえ(夢中)…む!そうか場外の戦力はツンデレがいる分姫カット先輩チームが有利」


リングの対角にいるお嬢のもとにむかおうとする二人。


後輩女(やばっ…!)


お嬢「おほほほほ、お二人ともそこまでですわ!」


ツンデレ 茶道「え!?」


放送「どうしたわけだぁ。敵チームの襲撃にお嬢さん大胆不敵な態度!」


お嬢「お二人がこれ以上私に近付こうというのならば…(後輩女から受け取ったリモコンをみせ)このリモコンには四つの強弱がありますの。弱、中、強」


お嬢「そしてビッグバン」


男「ええ…(困惑)」


茶道「ビ、ビッグバンですって!?なんなのそれは」


お嬢「私にも計りしれませんが、今の強さは中、それでも姫カットさんはあのような状態。これ以上近付くならば、私はビッグバンを解禁するしかありませんわね!」


姫カット「!?ら、らめっ…!二人ともっ、さ、さがってくれっ///」


後輩女(いや私の尻尾にも連動してるんだから私としてもやめてほしいですよ!)





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