男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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189: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/01/30(日) 04:57:36.52 ID:T5SwGp2Z0

男は浴室に腰にタオルだけを巻いて待機していた。


男「うーむ急転直下。まさか改変されて直ぐに従姉ねぇに金玉を可愛がってもらうことになるとは」


男「ふひひひwまあせっかくだし可愛がってもらうかw」


男がバスチェアに腰かけて腕を組んで待っていると、浴室の扉に人影が映る。


「男お待たせ!あれ、男ってゲイだっけ!」


男「そんなこと言ったことねえだろ!」


「よっし!じゃあ大丈夫だね。お年玉変わりに金玉可愛がってあげる!」


男「へ、だけど従姉ねぇが対象になるかっつったら話しは別だよなぁ〜。あの猿みたいな過去を考えるとなぁ」


従姉「私の発育に恐れおののけ!(扉を開き、裸で現れる。)」ガラッ


従姉の裸体は記憶にあるよりも白く細く女性的だった。身長は160cmほどで、大きくもなく小さくもない胸が親しみ易さを感じさせた。男は下半身が固くなるのを止められなかった。


男「!!(うおおお!あの従姉ねぇが女だ!女の身体だ!なんか感動だ!えっちえち!)」


男は声をかけることもできず、従姉の裸体を目線を動かして隅々までガン見する。すこしすると従姉はその場でゆっくり身体を抱えてしゃがみこむ。


男「ど、どうした」


従姉「あー…男の視線エロいこと考えてる人の目だったぁ//大学時代めちゃめちゃ覚えがあったから//雄の雰囲気感じてキョドっちゃった///」カアア


男「(うおおおお!!!)ふ、ふひひwおいおい、あの喧しさはどこ行っちまったんだ」ギンギンギン


従姉「そ、そうだ!は!っは!っは!(気合いいれ)お姉ちゃんにまかせろ!見せろー!チンポ!(男の腰のタオルを剥がす)」

男の「うお!(エクスカリバー露出)」ギンギンギン


従姉「ほああああああああ!!?チョモ、ラ、ンマ…!//」




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