男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
1- 20
190: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/01/31(月) 04:41:14.55 ID:/y/C4tr70


従姉の記憶にあった男の肉棒とはまるでレベルが違うものが姿を現し、驚愕の声が上がる。


従姉「うっそだろ!おちんちんじゃなくてチンポじゃん!金魚みたいなおちんちんだったくせに」


男「俺も一人の男に成長したということだ。んん?おいおい従姉ねぇ、お年玉くれるんじゃないのか」ズイ


従姉「お、おうおう!任せろってんだよ!(男のチンポを両手で軽く握り)うわ……脈打って…」


従姉は両膝をつき、ゆっくり舌を伸ばして近づけてる。その様子は男が今まで従姉に見たことがない雌顔だった。


従姉「は、ははぁ…はぁ…///んぶぶ…っ(チンポを飲み込み)」


男「おおお……ふひひw、まさか従姉ねぇがこんなドスケベなフェラ顔を見せてくれるとはなぁ。くっ!意外と上手いっ」ゾクゾク


従姉「んぶ♥️んぶ♥️ちゅ♥️れろろぼぼ♥️んぼ♥️」


男「下品な顔と下品な音たまんねぇ。経験積んでるんだな意外とw」


従姉「ぷはぁ〜〜顎きつ〜。彼氏も何人かいたんだ!私の喉マンコ気持ちいいだろぉ。んぶ♥️れぼぼ♥️んんぶぶぶ♥️」レロ


男「(くうううう!効くぅ〜!)(従姉の頭を撫でながら)」


従姉「んっ!♥️んぼごっ♥️ぢゅるる♥️ぶぶっ…!ぶれろ…♥️んっ♥️」


従姉「はぶ♥️んっ!んっんっんっんっん!♥️」


男「うおおおっ!やべ!で、でるっ!もう!あ!」ドクンドクン


男は従姉のフゥラチオにより射精が抑えられず、従姉の口内に放出する。従姉はそれに動じることもなく受け入れる。


男「はあっ…はあ…はー最高だ…う、大丈夫か?」


従姉「ん、んっ…ん…ぷは…ん…♥️飲んであげたぞ!ふう!」


男「(ごっくんしてくれるとか!)見直したぁ。それじゃ」

ーーーーー


男は改変の金玉を可愛がってもらうという言葉通り、従姉に陰嚢を舐めてもらっていた。


従姉「んー…れ…れろ…ちゅ…れ…」


男「ふひひひwくすぐったい…wあー最高だ…はあ…ふー」






<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/1010.98 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice