男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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◆FdkaB5CQpg
[saga]
2022/02/19(土) 22:33:41.57 ID:UdgSs0d90
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男たちは近くのデパートに突入する。デパートの吹き抜けホールにたどり着くと、後輩女は改めて宣言する。
後輩女「我々はブラッディ・シュライン!これからヒーローヒロイン達への見せしめにこちらのカップルを陵辱してやります!おののけぇ!」
「まぁ〜悪の組織だわ」
「わーブラッディ・シュラインだぁ。この前ヒロインと戦ってるの見たぁ」
男「くくくく!二人には陵辱しやすいように下着姿になってもらったぜぇ。勿論後ろ手に縛られている」
「く、くそっ」
「恥ずかしいなぁもーっ」
お嬢「おほほほほ。悪の妙味とは行動に制限がないことですわ〜っ(吹っ切れた)ヒーロー、ヒロインなど恐るるに足らず」
後輩女「ふふふ。やはり恐怖するというよりは興味深げに見学するくらいの存在みたいですねぇ、それならばこのカップルの最大の恐怖を民衆にも見届けて貰いましょう!」
後輩女「やってしまえ!戦闘員!」バッ
男 お嬢「ラジャー!」
男は下着姿のカップルの女性の方に詰め寄る。男たちは目元を簡単に隠すマスクをしており、人質は気丈に声を張る。
「私たちは悪には屈しないんだから!馬鹿にしないでよねっ」
男「くくくく、活きがいいな。高等部くらいか(同年代ぽいし)」
「東努助部学園の二年よ私たちは同級生なのよっ(律儀)」
男「(本当にそうだった)ならば休み明けに学園に広めな!我々の恐怖をよぉ〜〜!!」
「いやああああああっ」
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