男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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257: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/02/19(土) 23:10:08.19 ID:UdgSs0d90


男はブラを脱がし、平均的な胸を揉みはじめる。


男「ふひひひひ。人前で、何より彼氏の前でおっぱいを揉まれる気分はどうだぁ?(初対面の女子の胸を無責任揉みは栄養が得られる!身長も胸も三白眼くらいはあるな)」クニクニ


「んっ…はう…//」


男「俺の股間はエクスカリバーの異名を持つんだ。かつてヒロインすら手玉にとったことがある最強の巨根なんだぁ。ふひひひわかるか。パンピーおまんこは抗う術もなく貫かれるだけなのだ」ムニムニ


「う、うそっ…//んぁ…そんなことっ…たかが戦闘員がっ」


後輩女(あること無いこと言ってるw)


男「いつまで強気でいられるかな。ふひひひ。指に吸い付く胸の肌が熱くなってるぜ。ほしいようだな俺のエクス…いやチンポがぁw」ムニムニ


「んっ…く…くぅ…っ!///」


男「俺のエク…チンポの熱も高まって来てるぜw覚悟はいいかぁお嬢さん(同年代だけど)」クリクリ


後輩女「んっふっふっふ〜♪よい仕事ですよ戦闘員O。彼女さんはセミロングを縦ロールにした髪を振り乱すこととなるでしょうねぇ!」


「っく!悪だこいつら!」

「土曜日の悪は強すぎる!」


後輩女「おやおや?彼氏さんはさぞ激昂かと思いきや…?(彼氏の方をみて)」


お嬢「おーーっほほほほほ!(堂に入った高笑い)」


「うわーあのブロンドの戦闘員の人、な、なんか高貴。それと同時になんかエッチ…」


「すごいドスケベな体をピッチリ黒タイツで包んでるからなんか…w」


お嬢「幹部様、この方、下着の上からでも分かるくらいおチンポを大きくさせてますわ!」


後輩女「ほほお〜♪これは呆れたことですね。彼女さんが寝とられプレイされている背徳感から?戦闘員Jの組織1のドスケベボディにあてられて?なんにせよ、我々ブラッディ・シュラインへの屈服を意味するのですよぉ!勃起はねえ!!」クワッ


「ぐうう…っ///」





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