男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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288: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/02/24(木) 03:35:04.16 ID:PWF7+IpL0

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近くの公園のベンチに座るクォーターとお嬢。お嬢は自分の戦闘員衣装である黒タイツ(ハイレグタイプ)に改めて恥ずかしさが溢れてしまっていた。


クォーター「ふふふ。半年会えなかった友人と会えるなんて。素敵な日ですね」


お嬢「お、おほほほほ。本当にお久しぶりですわね。私が橙百合学園に在籍中に仲良くしていただいておりましたの。クォーターさん、紹介いたしますわ。努助部学園で同じ古典研究部に属しております部長の男さんと、副部長の後輩女さんですわ」


クォーター「男様と、後輩女様でございますね。よろしくお願いいたします」


男「こちらこそ!(お嬢さんの前の学校って美人しかいねえのかよ!二分の二なんだが!)」


後輩女「よろしくお願いします。我々は悪の組織もやっていまして。その場合私が幹部、二人は戦闘員として頑張ってもらっているんです」


お嬢「そ、そうなんですの。ふふふ」


クォーター「それで奇天烈な格好をしているのですね。ふふふ正直驚いておりますが、とてもフランクな様子で素敵ですね」


お嬢「お、おほほほ…//」


クォーター「それにしても、殿方と共に学んでいるというのは本当なのですね。わたくしとても信じられず」


男「あー。そういえば転校してきたときお嬢さんも驚いてたよな」


お嬢「前の所はは女子のみのエスカレーター式お嬢様学園でしたからね、本当に驚いたものです。懐かしいですわ」


クォーター「悪の組織ということは、正義の方々と戦っているのですよね。お嬢様も、その」


三人(ある予感)


クォーター「お、オマンコをつかって//」ポ


お嬢(あのクォーターさんの聖なるお口からなんて言葉が!)


男(絶対今後いわないセリフだろwww)


後輩女(お嬢様の口からでる淫語からしか得られない栄養素あるww)







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