男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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287: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/02/24(木) 02:46:35.63 ID:PWF7+IpL0


「まあ、奇天烈な格好。もしかして皆様、悪の組織なのでしょうか?」


後輩女「!その通り、我々はブラッディ・シュライン(人力車から飛び降り)ふふふ、当然知っているだろう!」シュタ


後輩女を中心に男とお嬢が左右にならびポーズを決める。


「まぁー(パチパチと拍手)」


「すみません疎いもので。悪の組織も初めて見ました。」


後輩女「な、なにっ(意外と知られてないんだぁ)」


「…あら。すみません…(お嬢に近づき)」


お嬢「む。何かしらっ。おほほほほ、貴女も我々の仲間になりたいのかしらっ?」


「いえ、少し目のマスクを拝借……(両手でお嬢の目のマスクをとり)」


お嬢とその女子はお互いを見つめ合う。


お嬢「も………………………もしや」


「まあ、やはりお嬢様ですね!わたくしです、クォーターです。」


男「おいおい戦闘員J知り合いなのか」


後輩女「転校前の学園の同級生なのかぁ戦闘員J!」


「J?変わったお名前ですね。アダ名というものでしょうか。ふふふ」


お嬢「あの、ええと、その、少しお二人とも黙ってくださいまし!」




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