男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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369: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/03/16(水) 03:48:32.53 ID:ShiT4rCeO


男「それで御曹司君よ、うちの学園になにしに来たんだ」


御曹司「許嫁のお嬢との蜜月を過ごしたくて乗り込んでしまったよ。まあ、僕にとっては大したことないのさ」


お嬢「困ってしまいますわ御曹司さん。私授業もありますの」


御曹司「流石にその邪魔はしないさ(お嬢の顎に手を添えて)美しい!君こそ僕の伴侶にふさわしい」


お嬢「ふふふ。まあっ」


後輩女「どうやら本当に許嫁みたいですね」


メイド「はい、御曹司様とお嬢様は旦那様公認の仲でございます」シュタッ


男「うわぁああいつの間に」


後輩女「メイドさん!」


男と後輩女の間に突如出現するメイド。音も立てずに着地し二人の様子を見つめていた。


お嬢「メイド、貴女が来るなんて何がありましたの?」


御曹司「んん?おおお前。まだメイドをしていたのか」


メイドはロングヘアを靡かせ、御曹司に片膝を立てて跪く。


メイド「はっ。お嬢様の従者である私は御曹司様の従者でもございます。何なりとお使いください」


御曹司「ふふふ、まあ僕にも優秀な従者がいる。正式な婚姻を結んだときにはお払い箱なるがね」


御曹司「とりあえず、この場を僕達だけにしてもらおうか」


メイド「承知いたしました。男君、後輩女さん、どうかこちらへお願いします。(真摯な表情で)」

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