男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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418: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/04/01(金) 03:36:51.54 ID:XLtt+sSo0


メイドが扉を開くと熱気が男達の頬を撫でる。


男「うおっアッツ」モア


お嬢「まるで夏ですわ、この…肌の不快感」ムワ


二人が入室したのを確認したメイドは扉を閉める。


メイド「しかし汗をかくには最適です。お二人は運動と温泉で汗腺が開いてコンディションはベスト。ほら、こうしているだけで汗が頬を伝ってますよ」


男「これだけ暑いとな…」ツツ


お嬢「もうたまりませんわ。せっかく流したというのに」フウ


メイド「ふふふ、良い感じですね。はっ!」バサァ

メイドは早業で二人のバスローブを剥ぎ取る。二人の裸体がお互いの視界にさらし出された。僅かに分泌された汗がてかりを生み妙な淫猥さを醸し出していた。


男「うおっ!」


お嬢「ちょ、め、メイド!」


メイド「お二人とも衣は必要あるません!男と女が汗だくックスをすると言うのならそれはもう獣道!」


メイドは男の腕を引き、お嬢に向けて放る。そこまでの力ではなくお嬢と抱き会うかたちで止まった。


男 お嬢(汗ばんだ身体で抱きしめ合う)ズギャアン!


メイド「それではごゆっくり…(いやらしい笑みを浮かべて部屋を退室)」





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