男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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419: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/04/01(金) 04:38:04.63 ID:XLtt+sSo0

男はお嬢と上半身を触れさせながら、その豊満なドスケベさにフリーズする。


男(な、な、なんだ!何が起こってるんだ!身体が火照ったお嬢さんと裸で抱き合うとか)


男(流石に致死!ふひwそそりたつチンポもお嬢さんに押し付けちまってるしwヤバイヤバイ!)


男(ていうか…腕も肩もお腹もふわふわじゃん…もちろん俺の胸に押し付けられてる爆乳も。それも汗が混じりあってなんてエロさなんだ)


男(お嬢さん特有の良い香りは相変わらずだし、死ぬかもな)ギンギン


男がお嬢の汗ばんだ身体にフェチズムを感じている時、お嬢もまたフリーズしていた。


お嬢(…お、男さん……普段は意識しませんがやはり男性ですわ。骨格が…//あ、あとおちんちんが張り切りすぎですわ…///)


お嬢(私がいやらしい体つきだと言うのは良く分かりましたが…//それにしてもこんな…はあ///)


お嬢(抱き合った熱と、室温のせいでどんどん汗が…それがまざりあって……こ、こんなの頭おかしくなりそうですわ〜…///でも、これも課題のため)


お嬢「……〜っ!お、男さん!キスしますわよっ。汗だくックス開始ですわ!」


男「やったぜ!!ああ!(即答)」


男とお嬢は暑さで回らない頭で何とか考えながら、顔を近づけディープキスを決める。ほぼ本能で舌を絡め、その度に脳みそが弾けるような刺激を感じていた。


男「ん!んぐ…くちゅ……//れろ…(なんだぁこれ…!お嬢さんとクッソドスケベに本能ディープキスしちまってる)」


お嬢「はむ…//んちゅ…れちゅ……//」






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