男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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420: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/04/01(金) 05:20:59.84 ID:XLtt+sSo0


お嬢の口内から粘りけのある唾液が舌を媒介に男の口内に注がれ、男の唾液と絡み合う。汗と唾液という二つの体液を交換し合うその姿はもはや全身で接吻しているといっても過言ではなかった(?)。


男「〜っ!んぐ、ちゅ…//」


お嬢「ふぁ//じゅ……んぶ…」


男「…ぶは………いやーーー…ははは(すげえ気持ち良かったけどこんなディープキスするとかwいや!日和るな!ドスケベに忠実になれ!)」


お嬢「はう……お、おほほほ…//少し過激すぎましたわね」


男「いや、そんなことはねえ!汗だくックスを頑張ろうぜ!」


男はお嬢をお姫様抱っこする。そしてそのまま備えつけられているダブルベッドに移動する。


お嬢「お、男さん。少しスポーツドリンクを飲みましょうか//」


男「そ、そうだな//!」


身体が熱さでオーバーヒート寸前の二人は水分補給でクールダウンする。しかし男のドスケベに対する欲求は燻ることなく燃え上がり続けており、改変されたお嬢も期待で陰唇が濡れてしまっていた。

ーーーー


お嬢(ベッドの上で横たわり、熱さで火照った顔で切なげな視線を男に向けている)ハアハア


男「(生唾)お嬢さん触るぞ。……う、うおおお」


男「すげえw滅茶苦茶濡れてる…(感動しながら指を陰唇に這わせて)」クニュ


お嬢「〜んっ…//ぁ」ピクン


男「お嬢さん、指だけじゃないぜ。」


男はお嬢の股間に顔を近づけ、陰唇に舌をゆっくりなぞる。


お嬢「お、男さっ…///んんん…///そ、そんな私のおまたを…っ」ピクン


男「れえ……(俺という男はついにお嬢さんにクンニするまでレベルが上がったんだな。感動だ)(さらクリトリスを舌先でほじるように刺激)」チュル





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