男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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580: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/06/05(日) 19:46:53.24 ID:rV8Lk9WrO

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男「ふぅ〜。二限もほとんど出られなかったな」


お嬢「男さん大丈夫ですの?なんかこれ以上マッチングしたら男さんの下半身が耐えられないと思うのですが」


男「確かに短期間での二回マッチングはなかなかハードだった。いやぁ〜困るんだよなぁ優秀すぎてwふひひ」


お嬢「この改変が終わるまで無事でいられるのかしら」


男たちは廊下を歩きながら三限目まで誰ともマッチングしないように部室に向かっていた。流石の男も少しのインターバルを求めていたがゆえだった。


お嬢「人と会わなければマッチングしない理屈ですからね。おほほほ。」


男「ドーナツさんも内股歩きになってたし悪いことしたなw」


男「とにかく部室にいればもう恐れるものはねえ!教室の奴らとはマッチングしないことは把握ずみだししばらくは教室と部室を往き来することにするぜ」


男達が古典研究部部室の前にたどり着くと、前から見慣れたツインテールの後輩女もやってくるのを見つけた。


お嬢「あら後輩女さん。どうしましたの」


後輩女「……」テクテクテク


お嬢「?」


後輩女「……(お嬢の胸元に飛び込むように)」テクテクテク ギュ


後輩女「お……おおー。お二人とも奇遇ですねぇイヤー気づかなかったぁ」スリスリ


男「確信犯だぜこいつぅ!」


お嬢「おほほほ。可愛らしい後輩ですわ」ナデナデ


男「部室になんか用か?」


後輩女「コートをおきっぱなしで取りに来たんですよ」


お嬢「鍵は三人とも持ってますものね。私達は男さんの避難のために来ましたの」


後輩女「避難とは」


男「さっきドーナツちゃんともマッチングしちまってなぁ(王者の風格)しばらく誰ともマッチングは避けたくてよ」


後輩女「マジィ!?部長ドスケベ恥知らずボディ特攻じゃないですか!」


お嬢「誰が恥知らずボディですか」ギリリ


後輩女「お、お嬢先輩すみませんwいひひいたいw」ギリリ


コンマ0〜29で後輩女とマッチング!




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