男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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◆FdkaB5CQpg
[saga]
2022/06/05(日) 20:28:53.18 ID:rV8Lk9WrO
説明子「悲しいお知らせです。ここまで連続でマッチングするとは思ってなかったから男君のザーメンが枯渇寸前です。マッチングはあと一人だけとなります。まずツンデレで判定して、もし外れたら残りのメンバーを順番に判定していきます。これは展開の都合ではなく生殖能力が下がっている者とはマッチングしないという改変上の成り行きなのです。オラァ!」ゲシッ
オルガン仙人「ぐぁああっ!」
ーーーーーーー
マッチング成功!
後輩女「流石に部長と言えど少し辛いんですねぇ、どんだけだしたんですかw」
男「いっぱい(小並感)」
お嬢「はあ、しょ、正直呆れますわ…」
男は部室の鍵を開こうとする。しかしお嬢はあることに気づいた。
お嬢「あ!お二人とも、あまり近づいてはマッチングするかも!」
男「なに!?あ、でも朝あってるし」
後輩女「そうです。そもそもそこまで警戒することはないんですよ、部長だって今日まではマッチングしなかったんですから。偶々が二回続いたと言うことです」
男「なるほどなぁ(適当)あ、でも朝は既にお嬢さんとマッチングしてたから。二重でマッチングはしないのかな、そうだとしたらすこしあぶ…」
ピロリロリロリロリロリロリーーーーーン
男後輩女「えっ」
お嬢「この音は…」
すこし危ねえな、と言っている最中に流れた電子音は男と後輩女のスマホから流れていた。
本日三回目聞いたその音は紛れもなくマッチングを告げる告知音だった。
男「俺ってどれだけぇw!!(嬉しいけど三回目だぞ!こなせるのか俺!いやこなせるとアプリが判断したからこその告知か!)」
後輩女「わ、私と部長が!?」
お嬢「朝は私とのマッチングが優先されていたということですの……はっ(いつもなら男さんへの後輩女さん節が炸裂しますわ)」
三人は部室に入り、男はゲス顔で後輩女の肩を叩く。
男「いやぁ〜wまあ仕方ねえな。おい後輩女、俺が生意気な子宮を受精させてやるから感謝しろよ(プロレス開始)」
後輩女「んん〜?…」
後輩女「…な………なにいってんですか…もう…//バァカ…///(袖で顔を隠し)」
男お嬢「」
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