男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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601: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/06/13(月) 19:37:10.42 ID:A7juX2e+O

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後輩女「ぁ゛あ〜おまたいったぁ〜マジ最悪ぅ〜」


男「膝が…笑う…」ガクガク


お嬢「男さんも続けて三人もは大変でしたわね。ほ、ほほほ」



身だしなみを整え、後輩女をおんぶしながら廊下を歩く男たち、結局三限目も休んでしまった男とお嬢は教室に向かっていた。



後輩女「れ、れ、れ、レイパー死刑〜♪死刑〜♪」


男「恐ろしい歌を口ずさむんじゃない!」


後輩女「おおっと丁寧に扱ってもらわなくては困りますよ。まだ確定ではないとはいえ新たな命が芽生えるかもしれないのですからねえ」


お嬢(わ、我々の年代でそんなことを普通にいえてしまうのはやはり改変されてますわ…恐ろしいですわ//)


後輩女「もしかすると我々三人+ドーナツちゃんが親戚になってしまうかもしれませんからねえ!無期懲役ですねえ!」


男「た、たしかに(改変が切れなかったらそんなことが起るところだったのか…く!少し名残惜しい!)」



お嬢「おほほほほ(素面なお父様が知ればカミナリが…いや、あの人は意外と…)」


男「ていうか、ねえ〜自分で歩けないのかぁ〜?ちょっとぉ〜。俺も身体震えてるんだけどぉ〜」


後輩女「語尾ウザくて草。ま、私の教室の前にきたし許してやりますか。はよ。(かかとを男の太ももにぺしぺし当てて下ろせの意思表示)」


男「ガキが…舐めてると潰すぞ…(ゆっくり下ろす)」スタ


後輩女「あ、そうそう部長(ビンを投げわたす)」


男「なんだこれ?こ、これは…!!超精力剤『夜の王』!」



お嬢「ええ…(困惑)眉唾ですわ」


後輩女「テクノブレイク寸前の部長を不憫に思ったので(ドスケベオカルト部隠し庫から)持ってきました。感謝してください」


男「うおおおおおおおおおお(一気飲み)」


男「まずい!!」


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