男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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602: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/06/13(月) 19:50:50.55 ID:A7juX2e+O

ーーー

その後、男たちは無難に授業を受け、昼休みが訪れた。



男「…(自分の席でゲンドウポーズ)」


同級生A「おい男、食べようぜ、どうした」


団子鼻「どこか痛いのかい?」


三白眼「ふざけてないでさっさと購買いこうぜ〜」


男「ああ。少し考え事でな。ちょっと先に行っててくれ」


同級生A達が男のそばを離れるとそれを見ていたお嬢が遠慮しがちに声をかける。


お嬢「あの、腰を痛めたりしました?無理は禁物ですわ」



男「いや、違うんだ。からだが…」


男「身体が燃えるようだ……こ、これが『夜の王』の力か…!」


お嬢「え?あ、さっきの飲み物…」


男が初めての精力剤の秘めたるパワーに困惑していると、強めに教室の扉が開き隣のクラスのツンデレが入室する。男達が何事かと思う間もなく、ツンデレは男を見つけると同時に大股で距離を縮めた。


ツンデレ「(眼力)」ゴアッ


男「こ……?殺される…」


お嬢「ツンデレさんどういたしまして?」



ツンデレ「わ…わ、わ、わ、わ…………」


ツンデレ「わっ……私を受精させなさいよーーーーーーー!!!(人差し指を男の眼前に向ける)」ビッ



男「ファッ!?」


お嬢「な、何を!ツンデレさんそんな大きな声で!」


ツンデレ「四の五のいわずに…っスマホかして!ほら!」


男「これぇ?」ヒョイ



ツンデレとのマッチングチャレンジ!このレスのコンマ0〜69でマッチング!



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