男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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670: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/07/21(木) 04:49:27.24 ID:8NJeuU670
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男は大袈裟に自分の肉棒を露出させ、母乳娘に見せつける。


男「試験を………………………」


男「始めるぜ」ギン!


母乳娘「は、はい///」ジイイイ


年相応にドスケベに興味津々な母乳娘は、初めて見る先輩男子の硬直した肉棒から目を離せないでいた。


母乳娘(おっ……ちん…ちんだ…///あんなでっかいんだ…///はじめてみた…黒塗りされてないやつ)


男「試験は聞いていると思うが、俺を絶頂させて中だしさせることができれば合格だ」ギン


母乳娘「が、頑張ります…あ、あの今ギンギンになってるのって…//」


男「母乳娘さんの母乳垂れ流しオナニーがドスケベすぎて我慢ができなくてな」キリ


男「試験官を興奮させるほど中だし試験は有利になる。優秀だな」キリリ


偉そうな顔をしながら話す男だが内容は人のオナニーをみて興奮したということだった。


男「準備ができたらそこのマットに腰かけてくれ」ギンギン


母乳娘(!先輩達から、あんまりモタモタしない方が好印象だって聞いた!よ、よーし!)


母乳娘「大丈夫です!遠慮せず私のお、おまんこに入れて試験してくださいっ//(マットに腰かけて、足を開いて濡れた陰部を男に見せつける)」クパ


男「ふひひひひひひw……いやぁ〜見上げた意欲だ!俺も頑張らせてもらうぜw合格してほしいからな!」


改変により試験での生はめが常識となったため、普段ならば絶対にできない陰部を広げて男子に見せるという行為も勢いで行えてしまっていた母乳娘は、テストを頑張るという思いと恥ずかしさが入り交じる視線を男に向ける。



母乳娘(あ、あんな大きいの…大丈夫かな///い、いやできる!やれるよ私!)ドキドキドキ


男もマットに腰かけると、母乳娘の足を持つ。


男「それじゃゆっくり入れていくぜ」


母乳娘「は、はい…///」





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