男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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671: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/07/21(木) 19:55:43.90 ID:YXg5A5JzO

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男の肉棒が母乳娘の膣内にゆっくり侵入していく。両手で顔を押さえながら母乳娘は天井を見上げて悶えていた。


母乳娘「んぁあおお…///は、はいってきました…はいってぇ…///」ゾクゾク


男「ふーーー…(シチュエーションのドスケベさに油断したらすぐに出そうだ…(早漏))」


男「ふひひひ、奥まで入ったなぁ。痛みは大丈夫か?」


母乳娘「は、はい大丈夫ですっ!あっん…///ありがとうございます!んふぅ」



男「それならばここからは試験だ!俺をいかせてみろっ」ズンッ


母乳娘「ごほっ///(一突きで声が漏れ、母乳がじわっともれる)」ビクン


男「意識して自分のおまんこを締めて俺のチンポを愛撫するんだっ!」ズンッ ズンッ


母乳娘「はぎっ…///は、はいっいぃ…!///んんぐぅ〜〜〜」ビクンビクン



母乳娘の爆乳がピストンのたびに揺れ動き、乳首から垂れた母乳の滴が乳房を伝って溢れていた。



男「オイオイオイオイオイオイ(RHN)母乳が溢れてるぞ〜w」パンッ


母乳娘「ううう〜!ドキドキしてお、抑さえられなくて。す、すみませんっ…///お゛っお…」タプン


男「いや、これはこれで俺は大興奮だからむしろプラス評価だ(痴れ者)んんんっ…やるな…かなり気持ちいい…!」パンッパンッ


母乳娘「んひゃあえ…あ、ありがとうございますっ///んっおっ…」ビクンビクン


男は重力に負けている両胸を両手で触り、乳首を指で挟む。すると絞られるようにさらに母乳がじわじわ溢れてきていた。


男「ふひひひww本当に母乳が溢れるんだw体の神秘」クニクニ



母乳娘「んんんぃいい〜〜っ///ひ、ひとにさわられて母乳でちゃうっ…!あううっ!」ビクンビクン





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