男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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680: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/07/25(月) 20:14:43.68 ID:vxz91NrJO

男の娘は許可を得てからゆっくりと入室する。試験官の声の若さに疑問を持ったが、それはすぐに解消された。


男の娘「失礼します…(え?試験官って…先生じゃないの!?先輩だよね…しかも三人!?)」


お嬢「お掛けくださいませ〜♪(あら?女の子ですわ…ま、まちがえたのではないかしら?)」


後輩女「(いえ、顔写真が乗ってる履歴書と同じ顔です。男の娘君は、れっきとした男性みたいですね)」


ドーナツ「(へええ〜…小柄で可愛らしい子だね)」


お互いに軽くフリーズしたが、お嬢は履歴書の写真と本人の顔を見比べて腑に落ちた。


確かに身長は150cmちょっとで後輩女よりも僅かに大きく、全体的に細い線で髪型は肩までかかるセミロング。前髪をおしゃれなヘアピンでまとめた男の娘の第一印象はほぼ女子だった。


お嬢(あらぁ〜本当ですわ…まつげも長くて、男子の制服も違和感ですわね)


後輩女(ていうか!こんな子がチンポ生えててこれから生はめ試験するとかマジ!?実質百合でしょ(?)!)


男の娘「あ、あの〜皆さん、在校生の方…?試験官なんですよね?」


ドーナツ「あ、うん。そうだよ〜♪でもそんな固くならないでねっ」


男の娘「はいっ(ええー!せ、先輩たち三人ともなんか…か、可愛いんだけど!あの先輩(お嬢)の眼とか髪の毛って天然なの?ここからでもいい香りしてる!)」



後輩女「それじゃあ早速試験していかないとね〜w男の娘君は誰と生ハメ試験したいの?」


男の娘「わ、私が決めるんですか!?」


後輩女「そうだよ、第一印象で決めてもらわないと。君も男ならおちんちんに正直になりなよw」


ドーナツ「そ、そうそう!」


男の娘「そ、それでは…そのー///(恐る恐る片手を伸ばし、お嬢に向ける)」


お嬢「(こ、断るに断れませんわ…!)わ、私ですか、お、おほほほほほ」


後輩女(でしょうねw女の子っぽくても本質は巨乳大好き健全男子中等部というわけだぁ!w)





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