男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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◆FdkaB5CQpg
[saga]
2022/09/08(木) 03:56:27.10 ID:vhCcqJt00
まさか学園の名前も過去のドスケベマジックアイテムによって改変されている…?(大嘘)
ーー
後輩女はまさかの不意打ちに腰を抜かしてしまう。
後輩女「はぁ、はー…」
お嬢「後輩女さん大丈夫ですか。ごめんなさいませ、いきなりすぎましたわね。お手を(手を差しのべる)」
後輩女「ありがとうごさいますぅ(いきなり股間がしびれてホント焦ったぁ)」
男「よし、それじゃさっさとパンツとショーツ脱いでベンチに座って足を開けよ(電マを持ち)」
後輩女「な、何をいってるのこの人。セクハラで死刑乙」
お嬢「男さん、流石に言葉が過ぎますわよ」
男「すまねえw」
お嬢「さ、後輩女さん改めて、おまんこを出してくださいましね」ズギャン
後輩女「!?!!??!??!w」
男「合法的に野外で強力電マを使うチャンスだって言ってたじゃねえかよ。俺たちにも使うから自分にも使っていいって」
後輩女(私のバカめ!でもこういう常識なら私なら言いそう(自己分析◎))
後輩女(か、下半身丸出しでベンチに座って、二人に電マで感じさせられるの?んで、そのあと部長の肉棒生はめ挨拶ぅ?)
後輩女(羞恥心と屈辱で死ぬ!なんとかはぐらかす!)
後輩女「あの、私ちょっと今日は挨拶やめとこうかなーっt…」
後輩女は言いきる直前にお嬢の冷たい視線を感じ取った。一度決めた生はめ挨拶を途中で反故にすることは通常で例えるならば無心と同レベルの低俗の行為だった。可愛い後輩からまさかそんなことをされるとはという悲しみと怒りと恐れの感情がお嬢の冷たい表情を作っていた。
後輩女「嘘ですよぉ〜♪もお、流石に冗談が過ぎました〜♪」
お嬢「(安堵)もうっ。後輩女さんたら、悪い冗談ですわよっ」
ーーーー
後輩女「………お願いします///(もーしらん!!しらん!)(ベンチで下半身裸で足を広げる)」
男「ふひひひひまかせろ」
お嬢「手慣れたものですわっ!」
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