男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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771: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/09/10(土) 02:42:49.24 ID:gG3/JM0zO


後輩女が感じているほど多くの人目に触れているわけではなかったが、それで数人の通行人と男とお嬢は後輩女の駅前露出陰部をまじまじと見つめていた。


後輩女(〜〜!!お、落ち着けぇ改変されてるから普通の事なんだから…//)


お嬢「後輩女さんのおまんこは相変わらず可愛らしいびらびらですわね♪(悪気なし)」


男「イキたがりドスケベおまんこのくせになw(悪気ありよりの無し)」


後輩女「(二人にこんなじっくりおまた見られるなんて聞いてない///)あの〜…で、出きれば早くしてください…//」カアア


男「ふひひひwよし、じゃあ直接だから弱でいくぜ」ブブブブ


お嬢「強力ですものね」ブブブ


二人は小型の電マを作動させる。上級者の後輩女には二人が言う弱だとしてもそれなりにハードな振動だということが揺れから察せられた。


後輩女「な、なんか強くない!?」


男「いつも通りだよ、いくぜ!(陰唇をなぞるように押し当てる)」ジジジ


後輩女「ん゛ん゛…っ…!?…(腰が跳ねる)」ビクン


お嬢「私はここを(クリトリスに押し当てる)」ジジジ


後輩女「ぁ゛っ〜///??!」ビクビク


一度に二つの電マをおしあてられ後輩女はまるで声を我慢できない。特に緊張で興奮したクリトリスへの振動は自分で開発済みなのもあり強烈な甘い痺れを脳にもたらしていた。


お嬢「キープしますわ!(押し当てたまま維持)」ブブブ


後輩女「まっ!あ゛///っ!き、きーぷやめっ!んひっ!?///」ビクッ!ビク!


男「くらえぇ!(お嬢とは対称的に少しずつヒットポイントを動かす)」ビビビ


後輩女「だっ、だめだめっ///りゃめっ…!///ぁ゛んっ!」ガクガク





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