男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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788: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/09/13(火) 20:48:41.35 ID:L5VWsGUu0
すでにオチはついてるけど初めての後から改変が判明する系ドスケベ改変だぁ(恍惚)



春休みも中盤にさしかかり、男は一人で繁華街を歩いていた。趣味であるTシャツ集めのためにいくつかの店舗を周っていた。


男「あんまりだったなぁ。もう昼か」


男「団子鼻や三白眼に連絡してカラオケでも行くかな……うっ!?」ズギュウウン


男は視界の端にドスケベセンサーが反応する。


男(俺の爆乳センサーが…あの二人は…!?なんて爆乳!)


男(あれ、あの二人知った顔だ。うおおおお。ドーナツさんと卒業した姫カット先輩じゃないか。なんだあのコンビは)


ゆるふわ系栗色ボブヘアーの一年のドーナツと凛としたロングヘアーの三年の元生徒会長、姫カットの組み合わせは対照的だったが、胸部のアルティメットな膨らみは共通していた。


姫カット「おや、男じゃないか。奇遇だね(男よりよ長身のモデルスタイル)」


ドーナツ「わ、男先輩こんにちはぁ〜」ポワポワ



男「こんにちは。ふひひひひw姫カット先輩は卒業式以来ですね、二人は一緒に買い物ですか」


姫カット「いや彼女とも今偶然会ってね、少し話していたんだ。」


ドーナツ「はいっ。春服見てたら偶然」


男(神のいたずらでこんなドスケベおっぱいコンビが出来上がったというのか。く、神はエロだな(天罰))


姫カット「そろそろお昼じゃないか、二人とも一緒にどうかな」ファサ


男「いいんですか。よし!よし!!(大喜び)」


ドーナツ「ありがとうございますっ♪」





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