男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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789: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/09/15(木) 01:41:33.71 ID:yd3Jm4O60
ところでAVマネージャーとは   AV監督がいるのは知っていけどググってもよく分からんからAD見たいな感じでいくぅ!

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男たちはあてもなく歩きながら飲食店を探す。


男「二人とも何か食べたいものありますか」


姫カット「私はなんでもいいかな、ドーナツさん。決めてくれていいぞ」


ドーナツ「ええっと。あ、デパートに新しいカフェができたらしいですよ!パンケーキ美味しそうだなって思ってたんです」


姫カット「ほう、ではそこにしようじゃないか。男も構わないね」


男「(馬鹿め!爆乳同年代女子と一緒ならどこでも構わん!)全然構いませんよ、行きましょう!」


三人は現在地から300メートルほどのデパートに向けて歩き始める。


姫カット「男はその袋、何を買ったのかな」


男「Tシャツです。ドーナツさんのそれは?」


ドーナツ「調理器具とか、本とかぁ。私もパン作ってみたくて♪」


姫カット「素晴らしい趣味じゃないか。ふふふふ、ん?」


「あの!」


三人に話しかけてきたのは茶髪に染められた髪を後ろにヘアゴムでくくった緩めのパーカーとデニムパンツ姿の妙齢の女性だった。


男「俺たちですか?(知り合いじゃないよな、この人。25.6くらいか)」


ドーナツ「何かご用でしょうかぁ?」


「お願いがあるの!AVに出てほしいんです!」


男「なにぃ!!?(か、改変されてるのか!?いや違う。改変だとしたら俺はこんな不自然に感じないからな)」


ドーナツ「え、え、えー//…その、それって…///」


「エッチな映像作品のことです!」


姫カット「断ります。初対面の我々に頼むことでは無いでしょう。私の友人たちを不安にさせていただきたくないですね。無礼ですよ(ドーナツの前を手で遮り)」


男(かっきぇええ!!)

姫カットの切り捨ては当然であり、三人はそのままその女性の前を通りすぎようと再び歩き始める。しかしその瞬間その女性はその場で土下座を決める。


「お願い!今日撮影しないと間に合わないんです!女優さんもこられなくなっちゃって!」バッ





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