男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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832: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/10/11(火) 03:40:45.03 ID:3m0dH4nbO

掃除をする気も起こらなくなり5分ほどボーッとしているとスマホに連絡が入る。


男「む、だれだ…メイドさんだ」


相手はお嬢のお付きのメイドであり、男の脳裏に黒髪ロングと鋭い目付きのメイドの顔が浮かび上がる。


男「はい、もしもし」プ


メイド『おはようございます男君』


男「おはようございます、どうかしましたか」



メイド『ええ、お嬢様と後輩女さん、お二人が校門前に到着しましたのでご報告を、是非迎えに来てくださいませ』


男(ええ、なんでわざわざ俺が。きっつ、勝手に上がってきてほしいんだが?…いやまて!(灰色の頭脳))


男「コホン」


男「分かりました、すぐにいきます」


メイド『お願いします。ふふふ、お二人ともすっかりお腹が大きくなってますからね』


男(やはりだぁあああ!あぶねえ!言葉を間違えていればメイドさんに殺されていた)

ーーーー

男は逸る気持ちを抑えながら一階への階段を下りるドスケベ改変により、過程が大幅に省略されているとはいえ同級生と後輩が自分の子を妊娠しているという緊急事態に性欲とは別の興奮と恐怖が胸のなかに生まれていた。


男(しかし、やはりか俺よ、二人とも孕ませてしまったか!悪いやつだぜ!我ながらw)


男が昇降口で靴に履き替え、小走りで校門まで向かう。するとメイド服で分かりやすいメイドの姿と一台のリムジンを見つけた。


メイド「!こちらです、男君(手を振り)」


男「改めておはようございます、で、そのーw」


メイド「ふふふ、お二人ならこちらに」





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