男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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833: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/10/12(水) 04:21:46.86 ID:UDHU2dlK0


メイドがリムジンを開くとお嬢と後輩女がげしゃする。春休みとはいえ学校にくるため二人ともいつもの制服姿ではあったが、やはりというべきか二人のお腹は大きく膨らんでおり、臨月を迎えていた。


お嬢「おほほほ。おはようございます男さん」


後輩女「殊勝な心遣いですねぇ部長、ま、無責任種付けしまくった相手だから当然ですけどぉw」



男(想像よりお腹膨らんでるぅ!?なんだこれ!学校来てる場合じゃねーだろ!)


男「お、おおおはようw二人とも大丈夫か。確実に学校よりいくところ(産婦人科)ないか」


メイド「もちろんごあんしんを、私特別臨時助産師の資格を所持しておりますゆえ、何より、各学園には必ず出産に必要な設備、人材が常備されているではありませんか」


男「それもそうですねぇ(学園スゴスギィ!ていうか助産師って看護師資格ないと駄目なんじゃなかったか。改変特有の別ルートか!)」


改めて男は部活仲間の二人の姿を見る。その膨らんだお腹はドスケベ常識改変以外ではあり得ない姿だった。


後輩女「なーにみてるんですかぁ部長。あれだけ種付けマッチングをいいことに中だししまくってそりゃこうなりますよ(お腹ナデナデ)」


お嬢「おほほほ、男さんらしいというか、私なんて双子ちゃんですわよ(お腹ナデナデ)」


男(種付けマッチング?…はっ!そうか、種付けマッチングアプリと同じ世界なのか…確かに俺は二人に生はめした、あの日以降もやりまくっていたということか。そう考えると興奮する)


後輩女「あ、今蹴りました」


男「(その言葉をガチで聞くことになるとは)二人とも、俺もお腹ナデていいか」


お嬢「ふむ」


後輩女「え〜〜?」


後輩女「ったくしかたないですねえ♪」


お嬢「優しく撫でてくださいましね」


男(なんか感動!)




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