男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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864: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/11/03(木) 23:55:10.55 ID:t8+lJuBgO


男は両耳を先生Bと後輩1に舐められながら、ドーナツにパイズリで責められる。さらに男の身体を跨ぐような体勢で、生徒会長がディープキスを決める。


男「んん゛んん…っ!(な、なんて波状攻撃…!)」


生徒会長「はあ…んん…//同年代の男性と口づけとは…私も未知数ゆえ…//ちゅる…不手際にはご容赦を…///ちゅうう」


先生B「れろ……んん♪」


後輩1「先輩の耳、ピクピクしてます…///ぺろ」


ドーナツ「カチカチのオチンポ…///熱いよぉ」ムニムニムニ


後輩女「エロすぎだろ!何あれ!耳に口にチンポを同時に責められて快楽の坩堝!お嬢先輩も早く参加してー!」


お嬢「わ、私もですか!でも、私この方々なような積極性は。(改変されてませんし)」


後輩女「セックスは優勝者の特典であると同時に義務でもあるんですよ、お嬢先輩はプールに浮かぶ敗北者たちのためにもドスケベに乱れる必要があるのです!ねえ!?」


生徒会男「う、うむまあそうだな」


男「ふう〜。ドーナツさんの爆乳パイズリを堪能した、それならお嬢さん。俺のチンポを舐めてくれるか」ズギャーーーン


お嬢「うぐぅ〜〜///?!」



後輩女(改変されていないお嬢先輩を公衆の面前でフェラさせる作戦、部長見事w)


ドーナツ「はぁい♥️お嬢先輩っ。沢山気持ちよくさせてあげてくださいっ」


お嬢「わ、わ、わかり、ましたわ…///」ギリリ


男「んぐっ!あっ!ふう、ふう。ありがとう、俺は皆に責められてもう身体に力が入らなくてな、おおおう…っ…」


生徒会長「ちゅぱ…ぺろ…///つるる…」


男の肉棒は反り返るように直立し、お嬢の艶のある唇を待ちわびるように緊張していた。



お嬢(あ、相変わらずなんて凶悪な形ですの…//)




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