男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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◆FdkaB5CQpg
[saga]
2022/11/14(月) 00:24:11.55 ID:LdOuzdCZ0
お嬢は下腹部に掌を当てられただけで絶頂を向かえた。立っていられず膝をつくお嬢と自分の手を交互に見つめる後輩女は自らの能力の凄まじさに戦慄する。
後輩女「ハンド・ヒーリング……かはさておき……お嬢先輩を絶頂させて…」
後輩女「あれ?これって癒されてるの?」
男「フヒヒヒ。聖なる光の正体は強制絶頂ドスケベパワーだったということか」
後輩女「いひひひ、ドスケベぇ、でもそれで良いのか。お嬢先輩大丈夫ですか」
お嬢「はあ、ふう……か、カレンダーはやはり信用できませんわっ。このような破廉恥な超能力など…!」
お嬢は憤りながら、肩を回すように動かす。
お嬢「…」グルグル
お嬢「肩こりが改善されていますわ」グルグル
男「なにぃっお嬢さんの肩こりが?」
後輩女「爆乳によって常に責められ続けていた肩が…ほぐれた…?なぜ、まさか!」
そう、後輩女のハンドヒーリングによってお嬢の体内に生命エネルギーが満たされ、血流を改善したのだ。そして溢れた分は心地の良い性的絶頂という形で消費されたのだった。
男「本当に御利益があるとは、ただのドスケベハンドじゃないのかw」
後輩女「ちょっとまって、エチエチ姿が見れる上に相手も喜ぶとか…………神じゃん(語彙力)」
お嬢「ま、まあたしかに、凄く、そのー。心地良いものでしたわ…///肩も軽くなりましたし、お、おほほほ」
男「お嬢さん聖なる光アクメ病み付きだってよww」
後輩女「エッチな先輩ですねww」
お嬢「うるさいですわっ。もうっ!///」
その後、男達はとりあえず放課後のため、荷物をまとめて外に出ることにした。
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