男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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901: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/11/23(水) 03:07:12.37 ID:tnPwx4aa0
巫女装束説明子『この世には二種類の人間がいる、巫女様とそうでないものだ』

チャクラム戦士『言いたいことはそれだけか』ヒュンヒュンヒュン

ーーーーーー

今回の改変での神道関係者への敬服の深さを思い知った三人は、なんとか代金を渡しコンビニを後にする。


後輩女「ふーーー」


男「なんかすげえな。巫女は代金いらないってよ」

お嬢「どれだけ特別な存在なのかしら…

後輩女「なんか怖くなってきましたw」モグモグ


三人は再び歩き始め、意識すると、すれ違う主婦や老人、子供達すらも後輩女に手を合わせていた。


「後輩女様だぁ!」


「男とお嬢も一緒だー!」


後輩女「やあやあ(ハロウィン初等部ふれあい改変で会った子たちだ)」


男「くらぁ!!ガキども呼び捨ておらぁ!」


「わーいわーい」


男「ぐああぁあ(揉みくちゃ)」


ツンデレ妹「だめよ!年上の人にはけーいをもつのよ!おとこくんごめんなさいっ」


男「ツンデレ妹ちゃんは良い子だ、取っておけ(コンビニで買ったジュースを渡す)」


お嬢「おや、ツンデレさんの妹さんではないですか(頭をなで)」


ツンデレ妹「えへへ、あ、巫女様!(両手を合わせる)なにとぞなにとぞ〜」

ーーー

定期的に足止めを受けながらも、後輩女の自宅である神社の階段前にたどり着く男達。


男「ふぃ〜。時間かかったなw」


後輩女「おばさん達になんかお菓子とかもらいまくったんですけど、やばこれw(パンパンのビニール袋を持ち)」


お嬢「不思議な手当てができて、精霊や気の崇拝がすごくなってる世界とはいえここまで特別扱いされるなんて後輩女さんもある意味大変ですわねぇ(ふ菓子食べ中)」モグモグ


後輩女「帰るのもすこし怖いですよw寄っていきますか?ドスケベ改変With神社」


男「ふひひひwどんな風になってるか興味はあるよな、行こうぜお嬢さん」


お嬢「た、たしかに。外でもあれほどの崇拝。境内には何が…とは思いますわね」


三人は境内への階段を上り始める。後輩女は鞄にお菓子を入れようとチャックを開くと、鞄の下の方に縄のようなものを見つけた。


後輩女「あれ?なにこの赤い紐の束、今朝は無かったですよ」


男「ん?朱色だな。神道関係のものか?てことはなんか改変でポップしたものってことか」


お嬢「頑丈そうな紐ですわねぇ」



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