男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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◆FdkaB5CQpg
[saga]
2022/11/28(月) 03:56:11.37 ID:8BOnbyrh0
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男とお嬢は変わらず赤褌姿で座り込み息を整える。聖なる光による絶頂はまるで我慢が効かず、容易く絶頂を迎えさせられてしまった。しかし、二人の体は軽くなり、疲れも感じないようにおもえた。
男「くぁー…なんか…すげえな!俺も体が健康になったような気がする」
お嬢「凄いでしょう、この光の力は本物ですわね。おそらくこの世界では、体液の排出も健康に良いのでしょう(腕で胸を抑えながら)」
男「前にパン屋でバイトしたときに特定条件ですぐに絶頂する身体が常識になったもんな、そんな感じが」
二人が話していると、後輩女たちは部屋の端から端まで、約15メートルほどの長さの朱色の縄を二本張り股縄健康法の用意ができたことを伝える。
後輩女「できました、カバンに入っていた縄の使い時ですよ、この健康法で二人に良い事があれば私の幸せです!wいひひひ」
男「なんだそれは!」
後輩母「股縄健康法は二人にこの縄を跨いでもらって、縄にお股を擦りながら端から端まで移動して貰う健康法だね」
お嬢「うう、そんな感じのものですわね…///」
男「や、やってしまおうぜさっさと」
二人は立ち上がり、それぞれ朱色の縄を跨がるように立つ。男の縄の方が僅かに位置が高く、二人の身長にあわせてギリギリつま先立ちで歩ける位置関係だった。
男「っく!」ギチ
お嬢「んんっ」グリ
後輩母「ありがとう。じゃ、少し失礼するよ(二人の背後に回ると、手際よく後ろ手に簡単に縛る)」
男「うおっ!な、なにを?」
お嬢「後輩女さんのお母様…こ、これは一体…?」
後輩母「あ、驚いたかい?これも形式ってやつでね、自分の足だけで股縄を向こう側まで渡りきるという意思表示をして貰ったみたいなものさ。向こうについたらすぐにほどいてあげるからね」
後輩女はそれを見て、目を輝かせて二人に近づく。
後輩女「わ!わ!それ、なんか……(部長もお嬢先輩も、ほとんど裸で股間に縄を通されてて…そして後ろ手に縛られてる…)」
後輩女「…………今の二人、スッゴいエロいんですけど…や、やばくない?私の性的趣向を貫いてるんですけど」
男「ひえ〜サディスト女だぁ!//」
お嬢「こ、後輩女さん…あまり見ないでくださいませ…///」
後輩女「いひひひw眼福です、付き合いの長い人がどスケベ無様な姿になっているのはより興奮しますよね」
後輩母「後輩女、位置に戻りな、はじめるよ」
後輩女「はーい♪(二人の反対側の端に戻る)」
後輩母「じゃ、二人とも進んでくれるかい、股縄健康法、神事の側面もあるから、どうか頑張っておくれ」
男「んん…し、仕方ないお嬢さん、進むかっ//」
お嬢「そうですわね…んっ…///」
二人は先ほどの快感の余韻に震えながら、爪先立ちで少しずつ進んでいく。
後輩母「(着信)おや、少し失礼。後輩女、あとは任せるよ(退出)」テクテク
後輩女「はーい♪」
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