男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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◆FdkaB5CQpg
[saga]
2022/11/30(水) 04:38:34.01 ID:O5Hqjots0
後輩母が退出したことで部屋には古典研究部の三人が残った。
男「こ、後輩女。後輩母さんもいなくなったんならいいだろ///」
お嬢「我々、うごけませんから…んっ…紐をおろしていただけると…//」
後輩女「甘えないでください!神事なんですよ!おのが力で渡るのです!」
男「なんだこいつぅ〜!」
男たちは仕方なく、少しずつ進んでいく。
男「っく…はあ…ふう…//」
お嬢「ん…んんっ…//あれ?」
二人がよく見ると、途中から紐が所々結ばれコブが出来上がっていた。
男「ドスケベ動画でみたことあるやつ!?」
後輩女「コブを通るときに性器がより刺激されてしまうということですwいひひ、敏感になってるお二人には辛いですかね」
お嬢「あ、悪趣味な…//はあ、ん、進むしかないですわ…」
後ろ手に縛られている二人は仕方なくそのコブを通り過ぎようと歩を進める。
男「よっ……くっ…ふ…//」グリ
お嬢「んんっ…//」グニ
後輩女「オーバードライブ!(二人のまたがる紐をつかみ、両手に力を込めて聖なる光を発生)」ピカアアア
後輩女が放った聖なる光は朱色の紐を伝わり、紐全体に伝播した。当然またがっている二人はその聖なる光を身体に取り合えることとなり先程ですでに飽和状態のため容易く絶頂を迎えた。
男「あがはぁ〜〜〜っ!!?//」ドクン
お嬢「やっ!んん!///はぁああっ!」ビクンビクン
後輩女「いひひひwコブで強めに密着するときに聖なる光が合わさるとたまらないみたいですねぇ」
男「そ、それ禁止なっ…!//」ブル
お嬢「んあっ…//う、後ろ手に縛られてこんな状態では抵抗できませんわ…//」ガク
後輩女「ふふふ。二人とも縛られて私の胸三寸でガクガク震えながらアクメ決めるとかぁwなっさけない。ほら、二人とも頑張ってください!アクメ地獄に落としちゃいますよ」
男「お嬢さん進むしかないぞっ」
お嬢「は、はい…///んんっ」
後輩女「ていっ」ピカアアア
男「ごほぉおおっ!!?///」ビクンビクン
お嬢「ひゃああぁんっ!///」ビクウウン
後輩女「wwwwドスケベ〜。後輩の前でアへ顔さらして無様イキし放題ですね」
男「す、進めないだろおらぁ〜!//」
お嬢「ひあ、あん///んん…」
唐突なコンマ! このコンマ00〜54で後輩女がなにやらピコーンとひらめく💡
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