男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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929: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/12/06(火) 00:34:35.69 ID:CI4/ADNH0


男たちは自らの教室に戻る。三年に上がったため二年の時とは場所が代わり、担任も変更されていた。



男「しかしどんな改変が巻き起こるんだろうな、恐怖だな!(わくわく)」


お嬢「は、初めてをオークションに出すなどと…//困惑の極みですわ」


教室の前では三年となりクラスメートとなったヤンキーが腕を組んで佇んでいた。


ヤンキー「おうお前らはええな」


男「おはよう、ヤンキーの癖にそっちこそ早いじゃないかよ。中等部から遅刻はしねえんだよな」


お嬢「おはようございますわ〜♪」


ヤンキーは男と同じ中学であり、髪型は無造作に肩まで伸ばしていて黒、ブラウン、ゴールドの三色メッシュに染めていた。さらに青のカラコンを着用し、初対面相手には威圧的に映る外見だった。


ヤンキー「へ、聞いたぞお前、二年のA真面目とポーカーで負けて今日の処女童貞オークション落札に参加するらしいなw」


男「なにぃっ!?(いきなり生えてきた新事実!)」


お嬢「え、A真面目さんがそんな賭けを…?」


ヤンキー「固いこと言ってんなよ、オークションなんざ良くあることだろ」


お嬢(そうなんですの…)


男「俺もオークション落札に参加か、参ったな…wふひひ」


お嬢「不安が大きいですが…ま、まあ。A真面目さん軽い形で参加をかけるくらいですから健全…?なのかしら」


男「まあ恐らくそんなわけ無いだろうけどな!(ドスケベ改変カレンダーの力を考えるとな)」





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