男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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930: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/12/06(火) 01:14:53.73 ID:CI4/ADNH0


男はこの間まで他クラスだったヤンキーとのクラスでの会話が新鮮に思えた。


男「ヤンキーも参加するのか」


ヤンキー「バァカ、そんなたまってねえよ。それに単車買うためにためてんだ」


お嬢「それならば仕方ありませんね」


男「あれ、あいつはまだバスケの朝練かな?」


男の言うあいつは、教室の扉を強めに開けて登場する。


ツンデレ「男!!あんた!っあんた!」ズンズン


ヤンキー「朝からうるせーぞツンデレ」


男お嬢「おはよう(ございますわ)」


ツンデレ「あ、おはよう……ふ、ふふ。男とクラスメートなのよね…」


ツンデレ「じゃなくて、聞いたわよ!あんた、オークションに参加するんですってね!(指差し)」ビシ


男「うんなんかそんなかんじみたいだ」


ツンデレ「この変態!エロ!!」


バスケ部所属のツンデレは、かつて男に劇的に助けられた(本人の認識)ことをきっかけに異性として気になり始め、今では完全にベタぼれ状態だった。それを隠せていると思っているのはツンデレのみで、それに気づかないのも男だけだった。


男「なんか賭けに負けちまったんだもんよ!」


ツンデレ「ぐぅうう〜//(相変わらずのポニーテールで、猫目を見開いて顔を真っ赤にしている)」


先生C「よーし。はいみんな着席〜。HR始めるよ(新担任)」



体育教師の先生Cが男たちの新担任であり、とりあえずいつも通りに日常ははじまっていった。




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