男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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93: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/01/06(木) 03:13:20.80 ID:3cvTozDU0
失踪する予定は撤回された!



後輩女たちは多目的ホールの近くの教室に移り、ディルドの挿入とコスチュームチェンジを求められた。



お嬢「はい、後輩女さんの分のディルドですわ」


ドーナツ「私初めてですっ。緊張するなあ(ディルドを持ち)」


後輩女(ディルド持ってるお嬢先輩とドーナツちゃんとかクッソドスケベ!って言いたいけど)


後輩女「すっげー不安ン〜……」


固まる後輩女を尻目に二人は制服を脱ぎ始め、ショーツを下ろしてしまう。


お嬢「よいしょっと……」


ドーナツ「お嬢先輩〜ローションかしてくださいっ」



お嬢とドーナツは手に持つディルドにローションをまぶす。そしてそのまま自分の陰部にそれをあてがった。


後輩女(うわーー!この光景エチエチィ!!)



お嬢 ドーナツ「っ……っ…ん…ふっ………(ゆっくり挿入していく)」


後輩女がガン見する中、ある程度までディルドを膣内に挿入する。するとディルドは軽く発光し二人の股間の神経とつながり始める。


お嬢「ああっ!こ、これがっ…………////」ペカアア


ドーナツ「おちんぽ化ディルドの力っ……///」ペカアア


後輩女「おおおお!?こ。これって!」


輝きが収まると、二人のクリトリス部分がディルドと一体化しており、99%肉棒に見た目となっていた。元々挿入されていた膣内には何も入っておらずドスケベ常識改変サイエンスの高度な技術が体現されていた。


後輩女「ち。ちんぽ!二人にちんぽが!!」


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