男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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94: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/01/06(木) 03:46:44.27 ID:3cvTozDU0


お嬢の肉棒はかなりの巨根であり、男と比べられるほどであり、お嬢の白い肌に合わせたコーカソイドちんぽだった。ドーナツのちんぽは世の中の一般男性の平均な可もなく不可もなくなちんぽだった。


後輩女「うわああああ!すっご!二人にちんぽ生えた!(大興奮)」


後輩女は興奮のままに二人の肉棒を握る。


お嬢「あああんっ!!?こ、後輩女さんつよいですわっ!」ビクン


ドーナツ「ひゃああぅっ!」ビクンビクン


二人は未知の感覚に声が抑えられなかった。普段何もついていない部分に肉棒がついている違和感は当たり前のように初体験だった。



後輩女「いひひひひwビクンってはねたw」ニギニギ


後輩女「でもこれマジで…すっご…男の人みたいに袋はついていないのに勃起してるし」



お嬢「も、もう後輩女さん。貴女も早く用意してくださいっ」



ドーナツ「あう……………あうう///」


後輩女「どうしたのドーナツちゃん」



ドーナツ「な、なんかぁ………おちんちん生えてから、お、お嬢先輩の裸見てると、その、すごくエッチで///」モジモジ


肉棒が搭載されたことでドーナツは女体に興奮し勃起する雄の精神を身に着けており、そんな性に目覚めたての男児のような状態のドーナツにお嬢の肢体は劇薬だった。そしてそれはお嬢にとってもそうだった。


お嬢「なっ………ど、ドーナツさんのその規格外のお胸も目の毒ですわっ///な、なるほど男性の普段の視線もやむなしの興奮ですわっ」



後輩女(お嬢先輩のおっぱいだって凶器でしょ。ていうか二人とも男殺しの体と殺されるちんぽ備えてるとか歪な存在www)






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