男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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934: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/12/09(金) 00:30:34.75 ID:ROOAzzTt0


男は多目的ホールの中央に置かれた端末で地味子の処女を1万円で入札する。


男「これでよぉし」ピ


後輩女「部長、女の子を金で買いましたね」


男「言い方ァwまあ実際そうなんだがwふひひ」


お嬢「お、男さん落札してしまったらどうするつもりですの?」


男「く、もしそうなら、俺が責任をもって処女かどうか、確かめてやるしかねえ!w(苦悶の演技)」


男は改めて地味子のところへ戻る。不安にさせないようにサムズアップして見せるが、そこはかとないダサさとしまらなさを醸し出していた。


男「安心しな、きっちり入札してきたぜ」ビシイ


地味子「あ、ありがとうございます…///無、無理にしくださらなくても…」


男「俺は君の処女に興味津々なんだよ!!」


後輩女「アウトでしょあの発言w」


お嬢「普段ならば職員室ものですが…//あれをみてください」


お嬢が指差すと、地味子は両手を顔に当ててくねくねと揺れていた。


地味子「あ、う、う、う、う〜///」クネクネ


男(やはり処女童貞に対する認識に若干の違いが生まれている!w)


地味子(こ、このままほかのひとが入札しなければ……男先輩に私の処女…あ、あげちゃうんだ…)


男「😉」


地味子(こんな格好いい先輩に〜〜〜〜///(好意的視点))


地味子は隣で腕を組みながら競りの終了時間を微動だにせず待つ男の姿は二学年という差以上に大人に見えた。


男「…」ズン


地味子「……(三年生って大人だぁ〜)」ジー



男(処女処女処女処女処女処女処女)


こうしてオークションの時間は終了し、男は地味子の処女を一万円で落札した。





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