男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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935: ◆FdkaB5CQpg[saga]
2022/12/09(金) 23:58:29.97 ID:ROOAzzTt0

ーーー

男「……」


地味子「!…あ、あの//落札、ありがとうございました…」


男「おお、光栄だな(よし!よしよし!うおおおおお!!フィーーーーバーーーーー!!!)」


後輩女「部長が一年生の処女を落札したww」


お嬢「な、なんと…///一万円で……」


端末にもたしかに落札者に男の名前が刻まれていた。


A真面目「ええ!男先輩落札したんですか!すごいなぁ」


男は華奢な地味子の肩に手を置く。


男「地味子さん、折角のバージン、優しくやってやるからな(謎の爽やかさ)」


地味子「ありがとう……ご、ございます…///あの、でも、本当に処女かどうか、わ、わかりませんよ…?」


男「!!!!」

後輩女「!!!!」


お嬢「二人してなんですのその騙されたことに対してとても悔しそうな反応は…」ヒソヒソ


地味子「あ、いえっその、わ、私は…処女なん、です…//よ?でも、違う人もいるらしいので…//うう、自爆…」


男「すまねえ!俺は君を疑っちまった!そしてありがとう!教えてくれて!」


地味子「え、ええと?は、はい…//よかったです…喜んでいただけて…?」


地味子が完全な処女という事実に男はなぞの興奮を覚えていた。ドスケベ改変により自らのエクスカリバー(肉棒)を使用する機会が多くなった男だが、完全なる処女の初体験相手をつとめるというのは男にとっても初体験だった。



男(俺が完全にリードする展開、燃えるぜ。俺が先輩としても男としても手を引いてやらねえとな。ふひひひひw)


男と地味子は放課後の再会を約束し別れる。


男「決戦は…放課後」





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