男「ドスケベ常識改変カレンダーに弱点はない」後輩女「その3」18禁安価
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◆FdkaB5CQpg
[saga]
2022/01/06(木) 04:21:42.79 ID:3cvTozDU0
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後輩女「うあわああああああああ!!!(断末魔)」カアアア
その後、いつまでも二人のちんぽと戯れていたかった後輩女だがお嬢に急かされ、渋々ディルドを挿入する。二人と同じように発光の後肉棒が生えてきた
後輩女「う、うわっ!本当に……なんか、体の一部だ……触ったら感覚ある!」
お嬢「後輩女さんっ、淑女がそんな人前で触るものではありませんわっ」
後輩女(色々はちゃめちゃぁ!で、でもこれがおちんちんなんだ。なんか感動)
ドーナツ「うう。でもそろそろ行かないとまたせちゃうかもしれないねっ」モジ
お嬢「そ、そうですわね………では、メイドに用意してもらったコスチュームに着替えていきましょう」
後輩女「メイドさん?わが身になった途端すごく嫌な予感がするんですが…」
――――
リングの傍には実況解説用の席が設けられ、放送とメイド、男、同級生Aが座っていた。
放送「さあああ!どうやら両チームの用意が整った様子!クリスマス恒例イベント、努助部学園キャットファイト大会がはじまるぞぉ!!」
放送の発言に観客たちは賑やかに騒ぎはじめる。男たちは今か今かと6人の登場を待っていた。
放送「解説のメイドさんたち、楽しみですねえ」
メイド「ええまったく。メイルプレジャーデスマッチ、文字通り女性たちが全く未知の男性の快感に身を焦がしながら舞う熾烈なる闘い。我々の心のチンポももはや臨界点ですね」
男「(ドスケベ改変とはいえ本当にそんなことが可能なのかマジで気になる)でもメイドさん、身体能力に差がありすぎるような」
メイド「それだけではこの戦いを制することはできません。私の見立てでは五分」
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