【安価】男「怪しいお姉さんからエッチな不思議道具を渡されて」【2号】
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105:名無しNIPPER[saga]
2022/01/28(金) 16:21:35.47 ID:X4YGNBTt0
87+10+16
→計113


ロリショタ時代を回想する上城&春野。

上城「(昔、か。たしかに懐かしいな…)」

友「じゃあ、春野んが話せる過去ってなんぞや?」

春野「えっとねー?」



■春野視点で上城との思い出(捏造混みで)
 ・小さい頃からいろいろ助けてくれて、自分も上城の力になるために勉強や運動、料理と頑張ってきたこと。

上城「(大事にしよ)」

友「色々助けてくれた? どんなだい?」

春野「それは……その……。……///」

友「……カミジョン? エッチな事したんですか?」

春野「なっ!!?///」

上城「いや、してないけど?」

春野「……(ダヨネー...」



 ・料理作ったらなんでもおいしいと食べてくれたこと

上城「(そ、そうだっけ?)」

友「オイオイオイオイ。
もうそんな仲なのかよ!? 胃袋掴まされてんじゃん!!」

上城「(あ、あれぇ? そうだったっけ?
なんでもはさすがに……)
ま、まあその。ここ最近は食べてないから、もっと美味しくなってるかも?」

春野「えへへ♪」



 ・春野が剣道大会に出たとき、懸命に応援してくれて、おかげで優勝できたこと。

友「マジで!? 春野ん強かったんだ!?」

春野「上城君のおかげだよ///」

上城「そ、そうかな……///。
(あれ? 剣道大会? たしかに剣道頑張ってる話は聞いたことあるけど……)」


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